ラグビーって、いいもんだね。
990円 「ラグビー、人生の学校」--かつてフランスの協会の標語のひとつであったらしい。校則でなく連帯で営まれる学校。(「ラグビーであること」より)……『闘争の倫理』、「レフリー寺子屋」、さらにはいつもの酒場の片隅で。そして4年に一度の「記憶の祭典」ワールドカップで。2015年の南アフリカ戦勝利から2019年W杯ベスト8...
あの感動と勇気が甦ってくる ラグビー日本...
1,650円 2019年に開かれたラグビーワールドカップは日本中のみならず、世界中を感動の渦に巻き込んだ。日本代表はラグビーの本質である闘争と相手へのリスペクトを体現し、ラグビーというスポーツの魅力を世界中に伝えることに成功した。世界を魅了した「ワンチーム」はいかにして形成されたのか、日本代表は何を考え、どうやっ...
ラガーにゃん3
880円 『猫ピッチャー』『ねこねこ日本史』など、数々の傑作でおなじみの“猫まんが界の巨匠”そにしけんじ。 本作は、週刊誌『女性自身』にて連載中の「ラグビー×猫」をテーマとした人気コミックを単行本化したもの。学生時代、ラグビー部で青春を過ごした作者がその経験と知識を生かし、熱い想いを込めて描き上げました。 ■「...
早稲田ラグビー 最強のプロセス
1,870円 迷走しかけていた部の建て直しのため、急遽監督就任。そして8年ぶりの対抗戦優勝。 翌年、対抗戦での早明戦大敗から40日、新国立競技場での決勝という最高の舞台での再戦で最高の結果を生んだ勝つプロセスとは。
連覇
1,650円 大学にアメリカンフットボール部をもつ付属高校が、強豪校としてひしめきあう高校アメリカンフットボール界。その中で、進学校でありながらも全国大会(クリスマスボウル)に4年連続で出場を果たし、他の強豪と覇を争っているのが佼成学園高校アメリカンフットボール部「ロータス」である。2016年にクリスマスボウルへ初...
すぐわかるラグビールールレフリング・プレ...
935円 複雑そうに見えるラグビーのルールを、 3つのカテゴリー「試合進行」「アタック側」「ディフェンス側」に分けスッキリ解説! プレー初心者、観戦者、また審判をする方のためのルールブック 【特徴】 1基本のルールは「ゲームの流れ」を通じて解説。 観戦しているようにルールを理解できる(PART2) 2攻撃に関してのルー...
プレッシャーの力
1,760円 2015年のラグビーワールドカップで日本代表を率い3勝をあげ、 記憶に新しい昨年のワールドカップ日本大会ではイングランド代表を率いて準優勝。 世界的名将エディー・ジョーンズはなぜ勝てるのか?「プレッシャーの力」をキーワードにその秘密を紐解く。 「エディーさんがかけるプレッシャーには、たしかに凄まじいも...
友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の約束」
825円 大学時代までラグビーをやっていた山中伸弥は、平尾誠二にずっと憧れ続けていた。ついに叶った対面。友情を温める二人を襲ったのが、平尾誠二のガンという悲劇だった。山中が平尾の闘病に寄り添っていたという事実は、生前はほとんど知られていなかった。本書は、その二人の出会いから死別までを追う、感動のノンフィク...
これまでになかったラグビー防御戦術の教科書
1,870円 日本ラグビー躍進の背景に防御戦術の進化あり! 「防御戦術」の原理原則をわかりやすく解説する。
魔法のように人をズラす ラグビー最強のステ...
1,980円 ニュージーランド仕込みのステップ技術と理論を体系化! タッチラグビーW杯銅メダリストが教える相手を抜き去るステップの極意!
コリシの言葉
1,650円 コリシが語った、一つになれば何だって成し遂げられる! 2020年6月、朝日新聞に「差別や貧困 目を背けないーーラグビーW杯黒人初の南ア主将コリシさん」という記事が掲載された。2019年、日本で開催されたラグビーワールドカップで黒人初の主将として話題になったシヤ・コリシの南アでの活動とインタビューが胸を打つ...
桐蔭学園ラグビー部 勝利のミーティング
1,870円 桐蔭学園出身でラグビー日本代表の松島幸太朗選手、推薦! 桐蔭学園ラグビー部を連覇に導いた最強タッグによる「心理学」を用いた育成哲学! 「ふつうの子」たちが、なぜ「最高の選手」に育つのか?
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