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職業としての学問
550円 職業としての学問 あとがき 旧訳の序 訳  注
創造の方法学
968円 西欧文化の輸入に頼り、「いかに知るか」ではなく、「何を知るか」だけが重んじられてきた日本では、問題解決のための論理はいつも背後に退けられてきた。本書は、「なぜ」という問いかけから始まり、仮説を経験的事実の裏づけで、いかに検証していくかの道筋を提示していく。情報洪水のなかで、知的創造はいかにしたら...
知的生産の技術
1,056円 まえがき はじめに  学校はおしえすぎる/やりかたはおしえない/技術の不足と研究能力/技術ぎらい/知的生産とは/情報産業の時代/生活の技術として/現代人の実践的素養/物質的条件の変化/個人の知的武装/この本のねがい 1 発見の手帳  ダ=ヴィンチの手帳/わかき「天才」たち/発見の手帳/文章でかく/有...
「知」のソフトウェア
1,056円 ●雑念を捨て去り、ひたすら精神を集中せよ。 ●読む価値のないものは読むな。 ●無意識の巨大な潜在能力を活用せよ。 ●ことさらにレトリックを弄するな。 ●オリジナル情報にできるだけ近づけ……。 新聞・雑誌・書物から個人や組織にいたるまで、多様なメディアが発信する膨大な情報を、いかに収集・整理・活用するか。情報...
平生の心がけ
1,056円 経済学者として優れた業績を残した著者は、昭和8年から同22年にかけて慶応義塾の塾長を務め、誰からも敬愛された大教育者であった。本書はその小泉が「平常心づいていること」を、平明にして力強い文体で記した球玉の人生論である。晴雨を問わぬ誠実と勇気を説く各篇は、英国流の爽快なスポーツマン精神に根ざし、読む者...
論文作法
2,090円 “盗作”の技術から、6ヵ月で完成でさせる法、テーマの絞り方、図書館の利用法、目録カードの実例…から、指導教員の選び方まで、審査の厳しいイタリアを例に、卒論・学術論文の作成方法を懇切に指導する。それ以上に本書は、世界的ベストセラー作家であり、記号論学者であるエコの創作と研究の秘密を垣間見せてくれる。
知の技法
1,650円 「知」も「大学」も大きく変わろうとしている。制度化された領域を横切り、硬直した知識を捨て、いま、しなやかに開かれた作法と身振りとして「知」がよみがえるー。東京大学教養学部からの挑戦。
図書館サービスの再構築
3,300円 将来の図書館サービスのあり方をめぐって、図書館の価値と目的を見据えながら、現場に立脚した広い視野から、実用的・現実的な提言を行なう。
フィールドワークの技法と実際
2,530円 マイクロな眼ではじめて見えてくる世界がある。生活のなかで生きる人々の日常をフィールドとし、自分自身がツールとなってデータを集め、まったく新しい仮説を生みだすためのアプローチ…。心理学・教育学・社会学など、人を研究対象とする各分野で、人の生きている文脈ごとに理解することをめざすフィールドワークの一つ...
博物館学講座(第9巻)新版
3,300円 展示は博物館の「顔」であり、ディスプレイの良し悪しは館のイメージを左右する。情報の伝達に加えて知的なアミューズメント性が期待されるこれからの博物館の展示メディアのあるべき姿、可能性を探る。
ふるほんや
1,320円 古本との出会い、それは終わりのないドラマだ!演劇プロデューサーと古本との劇的な出会いとは。
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