ヤマケイ新書 山岳遭難の教訓 --実例に学ぶ...
704円 「山登りにベテランなし」。 すべての登山者が知っておくべき山岳遭難の真実。 登山者にとって山岳遭難はけっして他人ごとではない。 人が自然のなかに踏みこむ以上、なんらかの危険を受け入れる覚悟が必要であるということを、過去の遭難事例は雄弁に物語っている。 本書はこれまでに起きた山岳遭難をレポート。 雪崩、...
身近な鳥の生活図鑑
1,012円 小さく愛らしいスズメ、情熱的な求愛をするハト、人間をも利用する賢いカラス。町の中で見かける鳥たちには、実は意外な面が多くある。スズメはいったい、どこに住んでいる? ハシブトガラスとハシボソガラスはどうやって見分ける? 四季を鳥から知る方法は? 都市で鳥とうまく共生するにはどうするべき? 関心をも...
ヤマケイ文庫 ドキュメント 気象遭難
704円 人気の高いヤマケイ文庫ドキュメント気象遭難がついに電子化! 山で起きる大きな事故のほとんどは、気象の急激な変化による事故、いわゆる「気象遭難」であろう。 その原因はどこにあるのか、防ぐ方法はあるのか・・・・・・。 新旧の気象遭難事故から、季節別に「雪崩」「落雷」「低体温症」など7件のケースを取り上げ検証す...
日帰り登山のススメ あした、山へ行こう!
605円 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山登り? つらそうだし、面倒くさいし、怖いし……。そんなあなたに登山系イラストレーター・鈴木みきが贈る、無理なく一...
ヤマケイ文庫 マタギ
1,408円 ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。 リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。 "狩猟ブーム”の現代にこそ読み返したい猟師の源流がここにある ーー 千松信也(猟師) 漫画家・矢口高雄氏の隠れた名作『マタギ』(1976年日本漫画家協会賞大賞受賞作)がヤマケイ文庫で復刊!「最後の鷹匠」も収録、800頁...
山怪 参 山人が語る不思議な話
1,056円 高度なテクノロジーが支配する現代に、原初的な恐怖を掘り起こし、 新たなる遠野物語として社会現象になった「山怪」を体験せよ! 山で働き暮らす人々が実際に遭遇した奇妙な体験の数々。 ベストセラー『山怪』の第三弾が現る! 山岳、怪談、民俗学・・・・・・。 領域を超えて拡散する「語り」の魔術。 はじめに 山と...
いただきますの山
1,650円 20代の挫折から山奥での狩猟へ。 奮闘する若者の自然への愛情と、青春の複雑な気持ちを、一風変わった食生活と共に、みずみずしく描写した物語
ツキノワグマの掌を食べたい! 猟師飯から本...
1,815円 「クマの掌は何の肉の味に似ている?」 「カラスはまずいって先輩猟師が言ってたけど!?」 「全国各地でさまざまな被害を出しているアライグマって食べられるの!?」 「最近話題のキョンってうまいの?」などなど、 ノンフィクションライター北尾トロが狩猟で得た30種のジビエを食べまくる!!!  *本書に収録の鳥獣 ◆鳥類...
下山の哲学
1,980円 竹内洋岳最新刊にして、山岳書初(!)の「下山」ドキュメント ヒマラヤ8000m峰14座完全登頂とは、14の山すべての頂から無事に下ってくるということ。「生きて還ってこなければ、下山しなければ、登山ではない」とつねづね語り、それを実現してきた竹内は、どのように山を下ってきたのか。疲労困憊のなかで頻発する危機...
逃げ続けたら世界一周していました
1,034円 キューバでのぞいた秘密のパーティ,見知らぬ人たちから怒涛の親切を受けたイラン,なぜか刑務所に入ることになったナミビア…….子供の頃からどこかへ逃げたくて,大人になって世界を一周する旅に出た著者が,旅先で出会った印象的な人びとや,常識を揺さぶられた経験をひもとく,人生の「避難訓練」としての旅のすすめ.
弱者の勇気
200円 日本人初のエベレスト単独無酸素登頂を目指す登山家・栗城史多氏が、約4年ぶりの新著を緊急出版。4度のエベレスト登頂失敗、凍傷による指の切断からの復活を果たした著者の今現在の想い・考えが語られた、生きる勇気と希望をもらえる一冊。
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