SAGASU 楽天Kobo
サッカー
トップ
スポーツ
サッカー
検索
レビュー件数順
レビュー評価順
安い順(価格順)
高い順(価格順)
古い順(発売日)
新しい順(発売日)
PITCH LEVEL 例えば攻撃がうまくいかないと...
1,485円
「反転する」サッカーの見え方ーー ピッチレベルの視点が与える衝撃 選手、メディアがうなった 現役サッカー選手が書き下ろした渾身の一冊 ・例えば攻撃がうまくいかないとき どこから修正すべきだろうか。パスの質? シュートの精度? はたまたメンタルの持って行き方? ・勝負強さはどうやって生まれるのか 3連覇を果...
サッカー・J2論
880円
「まちがいなく世界一過酷なリーグだ!」 知られざるサッカー・J2のリアルな実情と魅力を現役スター選手が解説。 J2は試合間隔の短さと移動距離の長さから「世界一過酷なリーグ」とも言われている。 ・オフが1ヵ月に4日未満の時もある ・ユニフォーム交換は自腹 など、環境面で発展途上なところも多い。 また、「...
サッカー戦術クロニクルII
1,485円
すべての「戦術」には然るべき理由があります。 「サッカーを知るうえで、『戦術』は永遠のテーマです」というキャッチコピーで、2008年サッカー実用書ベストセラーとなった『戦術クロニクル』の続編が登場。 戦術は「相手チームを負かす」ために生まれていくものであり、その一連の歴史の流れを理解せねば、「新戦術」...
松本山雅劇場 松田直樹がいたシーズン
1,584円
オレたちと この街と どこまでも 典型的な地方都市で繰り広げられる サッカークラブをめぐる波乱に満ちた物語 永遠に記憶される「あのシーズン」が蘇る 元日本代表・松田直樹選手の突然の死を乗り越え、 JFLから悲願のJ2昇格を果たした松本山雅FC。 国内屈指のサッカー専用スタジアムと驚くべき集客力を誇り、 日本サッ...
股旅フットボール
838円
カメラを下げて国内外の辺境を歩き回る宇都宮徹壱が、全国9つの地域リーグを巡り、その地域独特のサッカー文化の息吹を伝える。本書を極論するなら「田舎者」たちによる「謀反の物語」。
サッカー止める蹴る解剖図鑑
1,430円
徹底的に“技術の可視化"にこだわった サッカー「止める・蹴る」の教科書 元日本代表・風間八宏がサッカーに必要な真の技術を徹底解剖 サッカーにおいて最も大事な要素である「(ボールを正確に)止める・蹴る」の技術。近年、その重要性が広く再認識されてきましたが、これまで理論立てて解説された教科書はなく、未だ多く...
サッカー バルセロナ戦術アナライズ
1,584円
人気シリーズ「戦術クロニクル」の第3弾が、ついに登場!! サッカージャーナリスト西部謙司がバルセロナの戦術を徹底分析! 脅威的なボールポゼッションで攻撃的なサッカーを繰り広げ、 スペクタクルと勝利の追及に成功しているバルセロナ。 このチームのバルセロナの全体像を描いたのは、かのヨハン・クライフだ。 その...
名将への挑戦状 ~世界のサッカー監督論~
1,572円
「君の言葉はいつだってとてもオリジナルだ」 ーージョゼップ・グアルディオラ (現FCバルセロナ監督) 雑誌『ワールドサッカーダイジェスト』連載コラムでもお馴染み、 他の外国人記者の追随を許さない人気を誇るヘスス・スアレスと、 長年彼の記事の翻訳を手がけ、 自身も『RUN』ほかの著作で知られるライターの小宮...
フットボール風土記
1,683円
2017年サッカー本大賞受賞作『サッカーおくのほそ道 Jリーグを目指すクラブ目指さないクラブ』から早3年…… 今やJリーグクラブは全56クラブにまで膨れ上がった。 Jクラブがない「土地」のほうが希少価値が高い時代になるとは、いわゆるオリジナル10の時代に誰が予想できただろうか。 一方で、Jクラブのある「土地」からあ...
独破力
1,500円
フランスで己を磨き続け、サッカー日本代表のキーマンとして活躍が期待される松井大輔。チャンスを生み出すドリブルと華麗なテクニックで、常に見る人に「何かやってくれる」という期待を抱かせる。しかし、華々しい活躍のかげで、京都パープルサンガでのサテライト落ち、腰のケガ、そしてドイツワールドカップ日本代表...
シメオネ超効果 リーダーの言葉で今あるチー...
1,584円
2011年12月に資金難に苦しむ選手時代の古巣アトレティコ・マドリーに監督として舞い戻ると、わずか半年でヨーロッパリーグ制覇。翌シーズンはコパ・デルレイを獲得し、3年目となる13-14シーズンには巨大な戦力差を覆してスペインリーグ優勝、そして世界最高峰の舞台チャンピオンズリーグで準優勝という、誰もが予想し得...
ポジショナルフットボール実践論 すべては...
1,683円
渡邉晋は《切る》《留める》《解放》など独自の言語を用い、 ベガルタ仙台に「クレバーフットボール」を落とし込んだ。 実は選手を指導する際、いわゆる『ポジショナルプレー』というカタカナ言葉は一切使っていない。 にもかかわらず、結果的にあのペップ・グアルディオラの志向と同じような「スペースの支配」という攻...
<
1
2
3
4
5
6
...
45
>
楽天Koboの電子書籍!マンガ、小説、雑誌のレビュー高評価、最安値をチャック!