節約 保険 家事
サラダ便利帳
1,100円 みんなが好きな定番サラダから、おかずにもなる主菜サラダ、ごはんや麺と一緒にワンプレートで楽しめる主食サラダ。 さらに、冷蔵庫に野菜がひとつ入っていれば作れる素材別のレシピまで、ギュギュっと300品。 手軽に作れるのに、ヘルシーでおいしい! 野菜がたっぷり食べられる、とっておきのレシピを集めました。 きょ...
大人に似合うヘアBOOK
1,100円 髪の量や色に変化が現れ始めた40代以上の女性向けのヘアカタログ。 白髪・薄毛・うねりなどの悩みがあっても魅力的に見えるヘアスタイルを、長さ別に100カット以上紹介しています。 グレイヘアやシルバーヘアも充実。 カタログ部分には、そのヘアスタイルが似合う顔型、髪質、毛量、髪の色、クセなどが一目でわかるヘア...
切りおき~まとめ買いまとめ切りで1日の晩...
1,188円 切りおき生活なら包丁まな板は週2だけ。 仕事から帰ってきて、いちから野菜や肉を切って味つけして火にかけるの、たいへんじゃないですか?というか、電車の中で献立を考えるだけで気が遠くなる……。 作りおきはしているけど、やっぱり子どもには出来立てを食べさせてあげたい!!  この本は、そんな「毎日の料理に煩わ...
和の色のものがたり 季節と暮らす365色
1,320円 日本には世界に誇れる美しい色名が1000以上も残されています。それらの色名は、いかに日本人が自然と季節の移り変わりを愛してきたかをものがたります。 この本では、色名と色票、そして季節の変化を感じる旧暦の、二十四節気と七十二候を合わせ見ることで、もののあわれ、いき、わび、さびといった日本の美意識にふれて...
和の色のものがたり 歴史を彩る390色
1,320円 古代、魔除けや神への祈りのために使われていた色は、雅な美意識が熟成した平安時代になると、日本独特の感性の表現となって使われるようになり、多く色名が生まれていきます。 戦に明け暮れた戦国時代には、生まれる色名が極端に少なくなり、庶民文化が爛熟した江戸時代には再び、多くの色が生まれています。社会の価値...
元気なうちから始める!こじらせない「死に...
1,100円 NHK『ニュースウオッチ9』『ごごナマ』『助けて!きわめびと』ほかメディア出演多数! 終活カウンセラー1万5000人を育てた「終活」のプロ・武藤頼胡さん初の著書。 たくさんの相談にのってきた著者だからこそ語れる、最低限知っておきたい「60のエッセイ」を収録。 身近な人、そして自分自身の「もしも」のとき...
マンガでわかる親の家や土地でワークライフ...
0円 ご両親が実家以外に家や土地を持っていたら、相続するあなたはそれらの不動産をどのように扱ったら良いのでしょうか? 全て売却? とりあえず相続? 不動産会社に相談? 税理士に相談? どちらにしても最終的に、自分で判断しなければいけませんよね。このマンガを読むことで、親の家や土地を、家族のためにどのように活...
暮らしも心もピカピカになる お掃除やる気ス...
1,100円 掃除に特別な才能やセンスはいりません。 必要なのはただひとつ、「やる気」だけ。 でも掃除に苦手意識がある人、忙しくて時間がない人こそ、掃除の「やる気」を出すのが難しいもの。 そこで本書では、掃除のやる気を自然に出す方法、そして掃除のやる気が続くラクラク掃除ワザを紹介します。 ◆掃除のやる気を出す「お掃...
親が知っておきたい大切なこと (1) 自分から...
1,012円 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親の悩みの一つに、子どもの整理整頓があります。 「何度言っても片づけない」「片づけ方が雑」「散らかった部屋にイライ...
100年使える「箱の家」をつくる
770円 ・「対面キッチン」はやめなさい ・収納は「家具」でつくる ・「水回り」「家事」を1カ所に集める ・「リビング」は家づくりで最も重要 本書は、孫の代まで使えるコンパクトな家づくりのノウハウを凝縮した一冊です。 ▼長く住めて、無理せず手の届く価格の家をつくる▼ 日本人の平均年収は420万円といわれますが、30代・4...
生きづらいあなたには「見捨てられ不安」が...
1,430円 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 寂しさや不安...
いい家をつくるために、考えなければならな...
1,584円 「“三度建てないと満足のいく家は建たない”といいますが、私の経験からいうと、一度で建てられる人もいれば、三度でも建てられない人は建てられないーーこれが現実のように思います」(「まえがき」より) 誰もが“いい家”を望んだはずなのに、なぜ、多くの人が家づくりに失敗し、これほどまでに魅力のある家が建たないの...
楽天Koboの電子書籍!マンガ、小説、雑誌のレビュー高評価、最安値をチャック!