珈琲。喫茶店でくつろぐ、カフェでゆるむ、...
1,200円 秋風が吹く頃は、あったかい珈琲が恋しくなる季節。 好評を得た2023年、2024年の珈琲特集から厳選した記事と、新たな企画を加えたまるっと一冊の珈琲別冊。 関西の珈琲シーンのいまを中心に、新店、老舗、人気店が揃い踏み。 淹れ方や豆の取り寄せ、コーヒーのお供に欠かせないスイーツ、喫茶店のモーニングやランチ、コ...
あまから手帖2024年11月号「西梅田、福島、...
780円 開発がどんどん進み、注目の西梅田。幅広い人気店が集まる、福島。昼も夜も人がにぎわいを見せる、肥後橋。『あまから手帖』の11月号は、今盛り上がる3つのエリアに焦点を当てました。 ずっとその地域を引っ張ってきた店から、続々と増えている新店まで。お昼需要がある西梅田のランチ、福島の野田に増えている路地裏ワ...
あまから手帖2024年12月号「和食が食べたい。」
780円 あまから手帖12月号は40周年記念号です! 約3年ぶりとなる和食を特集します。 今回の特集では、“和食の世界は広くて愉しい”をテーマに、和食を幅広く捉え、これからずっと通いたくなる和食店をメインに、ハレの日から日常使いまでの良店をご紹介。 懐石や京料理、郷土料理、丼もの。どれも和食です。また、高級店だけで...
上野修三の仕事 うすくち醤油で仕立てる浪速...
5,000円 浪速割烹の礎を築いた稀代の料理人・上野修三さん。御年89歳。 類まれなる発想力と、大阪料理一筋70余年の技術。そして、随筆家としての軽妙洒脱な筆致。そのすべてを詰め込んだ、集大成となる一冊。 2006年から2022年までの17年間、「あまから手帖」に掲載した、ヒガシマル醤油の「うすくち醤油」を使った料理とエッセ...
神戸・芦屋・西宮100選
1,200円 「あまから手帖」が厳選する飲食店100軒を収録した「100選」シリーズ。 京阪神をはじめとした関西のエリア毎に、計100軒を集めた保存版として読者の支持を得ています。 神戸・芦屋・西宮にスポットをあて、計100軒の店舗を収録。進取の気質に富む一方で、昔ながらのレストランが長く愛されているのもこのエリアならでは...
あまから手帖2025年1月号「谷町1から9」
780円 2025年新年1号目の『あまから手帖』は、大阪・谷町の特集です。 大阪の中心にありながら落ち着いた雰囲気の谷町界隈は、魅力的な飲食店も多く、四丁目、六丁目、九丁目とそれぞれに街の個性が光るエリア。ここ数年でオープンした新店や、ワインを楽しめる店にパン屋さんのおすすめ商品、局地的に盛り上がりを見せるスポ...
あまから手帖2025年2月号「Coffee.」
780円 真冬の珈琲特集も3年目、あったかい店まだまだあります。 今回は京阪神のコーヒーショップはもちろん、足を延ばしてでも行きたい郊外の店情報もたっぷりと紹介。旅行ライター石田ゆうすけさんが発見した「丹波篠山のメキシコ」、木村衣有子さん著書『コーヒーゼリーの時間』の続きを関西で。城崎温泉のお隣、深煎り文化...
有田焼で楽しむテーブルコーディネート
2,475円 いつもの食卓からおもてなしのテーブルまで。有田焼で実践するテーブルコーディネートの楽しみ方。・有田焼を使ったモダンでエレガントな食卓を提案。・今すぐ実践できるテーブルコーディネートのヒント満載。・日本の誇り、有田焼の歴史と魅力が詰まっています。400年を超える歴史をもつ「有田焼」。伝統を受け継ぎなが...
京都夜の100選 決定版
1,200円 「あまから手帖」が厳選する飲食店100軒を収録した「100選」シリーズ。 京阪神をはじめとした関西のエリア毎に、計100軒を集めた保存版として読者の支持を得ています。 2023年発売「京都昼の100選 最新版」は、『京都ガイド本大賞2024』にて『リピーター賞』を受賞しました。 今回、前作に続き、**京都の「夜」**にスポ...
あまから手帖2025年3月号「洋食(ラブ)」
780円 あまから手帖3月号の特集は**洋食(ラブ)**です。 いつの時代も、ご馳走として、幸せな気持ちにさせてくれる洋食。誕生日などの記念日や、入学や卒業祝い、ひと仕事終えた時のご褒美など、さまざまなシーンで重宝されるのは、ずばり、バリエーション豊かなメニューにあります。ハンバーグにオムライス、ビーフシチュー...
日本酒を飲みに行くなら 大阪・京都・神戸・...
440円 まもなく開催される大阪・関西万博。関西にどっと観光客が押し寄せてくると想定されます。その方々に、関西で美味しく過ごしていただけるための手引きとして、今春、デジタル版のミニMOOKを発刊いたします。 「あまから手帖」が厳選する飲食店100軒を収録した「100選」シリーズ。2023年以降の「100選」シリーズ4冊(奈良...
あまから手帖2025年4月号「中津界隈。」
780円 2025年4月号の『あまから手帖』のテーマは、いま注目が集まるエリア 「中津界隈」 。 梅田から歩いても近く、電車でもひと駅の"中津"に、期待の新店や人気店の姉妹店などが続々オープン。ビストロ、居酒屋、焼き鳥、カフェ、おやつ…etc. さらには「中津商店街が美食ストリート!?」「『奥中津』に飲食店が次々と集まって...
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