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あまから手帖 2020年5月号「50th北摂」
780円
あまから手帖5月号の特集は**「50th北摂」。 万博から50年、北大阪急行50周年の節目となる北摂。半世紀を経て、変わるもの変わらないものを交えながら、最旬の北摂を二部構成でお届けします。 まずは、「北摂フードカルチャー 50years history」でプレイバック。意外なモノがここ北摂から誕生しているなど、面白年表は必...
あまから手帖 2020年6月号「お家で外食」
780円
あまから手帖6月号は緊急特集**「お家で“外食”」**。 新型コロナウイルスによる「緊急事態宣言」が発令されて以降、飲食店は営業自粛を余儀なくされています。“関西の食”に支えられてきた本誌が今、作り手と食べ手の皆様のためにできること。それは、多くのお店が開始したテイクアウトの情報を、速報としてお届けするこ...
あまから手帖 2020年7月号「取り寄せ、宅飲...
780円
あまから手帖7月号の特集は、**「取り寄せ、宅飲み、家ごはん。」**です。 まずは「人気店御用達 食材の輪」。関西が誇るブランド肉を、ネットから取り寄せできるお店が増えています。紹介するのは、木下牛、平井牛、なにわ黒牛、犬鳴豚、河内鴨、播州百日鶏の6種。美味しさの秘訣や、夏にオススメの調理法を窺いました...
あまから手帖 2020年8月号「夏のパワーフー...
780円
あまから手帖8月号の特集は**「食べに行く、買って食べる 夏のパワーフード」**。 ウィズコロナの夏がくる。ただでさえ暑さで夏バテするシーズン、ウイルスに負けないためにも「食べて元気・食べて応援」をご提案しようと考えた企画です。免疫力を高めるといわれる発酵食品や、薬効のあるスパイス・薬膳料理、スタミナの...
あまから手帖 2020年9月号「神戸・阪神間ウ...
780円
あまから手帖9月号の特集は**「神戸・阪神間ウェーブ」**。 コロナ禍でも粛々と波立ってきた食のムーブメント。勢いが増す「兵庫、西のウェーブ」と併せた二部構成でお送りします。 特集一部のトップは、神戸・阪神間でにわかに注目され始めた新趣向のレストランをご紹介。イノベーティブとも違い、イタリアンやフレンチ...
あまから手帖 2020年10月号「奈良サークル!」
780円
あまから手帖10月号は、奈良特集と旅特集の2本立て! 奈良特集は**「“美味しい”が繋がる 奈良サークル!」**と題して、料理人の繋がりや、農家と料理人、日本酒蔵とバーテンダーなど、“食で奈良を盛り上げたい”ーーこの想いを共有する同志たちが創る新味を取り上げています。 「時知らずの御節 奈良エクセルフードBOX」...
あまから手帖 2020年11月号「和食のツボ&和...
780円
あまから手帖11月号のキーワードは「和」。 特集1部「和食のツボ」では、大阪・京都・兵庫で話題の和食店を美しいビジュアルで紹介し、特集2部は「和に遊ぶ旅」として歴史や美味を訪ねる小さな旅をご案内します。 特集1部「和食のツボ」の冒頭企画は、この3年以内にオープンした新鋭店を厳選した「新店、その味わいどこ...
あまから手帖 2020年12月号「五感で愉しむ ...
780円
**あまから手帖12月号の特集は「五感で愉しむ 大阪、食のエンタメ」。 笑わせ上手な店主に、笑い上戸な常連客。大阪の飲食店は、場所を問わずどこも楽し気な雰囲気で溢れています。そんな大阪の飲食業界にも、今年打撃が。大変な今こそ必要なのは、楽しみながら危機を乗り越えるエンターテインメント性ではないでしょう...
あまから手帖 2021年1月号「食べる、SDGs」
780円
**あまから手帖1月号のタイトルは「食べる、SDGs」。 最近よく聞く「SDGs(持続可能な開発目標)」とは、国連で採択された世界中の人々が幸せに生きるための目標。「貧困をなくそう」「飢餓をゼロに」など17のゴールを基本に構成されています。何やら難しそうですが、今回のあまから手帖では、このキーワードを「食」...
あまから手帖 2021年2月号「魚、ひと仕事。」
780円
**あまから手帖2月号の特集は「魚、ひと仕事。」。 美味しい魚料理には必ず、プロならではの創意に富んだ“ひと仕事”が存在します。舞台は何も、料理屋のみに限定せず。時世に合わせた魚屋の誕生、競りのみに留まらない仲買人の仕事、干物や缶詰などの加工品に携わる人々。現場に行かなければ知る由もなかった、魚を取り...
あまから手帖 2021年3月号「ひとりふたりで...
780円
**あまから手帖3月号は京都特集。 コロナ禍で街が静まり返っている…と案じる声もあるでしょう。しかし、そんな逆境にもめげないのが京都の底力。新しい飲食店、ホテルのオープンや、人気店の新展開など、この1年ほどの間にも元気なニュースが聞こえています。またこれまでの「大勢でワイワイ」とは趣向が変わり、少人数...
あまから手帖2021年4月号「地酒アップグレー...
780円
**あまから手帖4月号は、昨年も好評だった日本酒特集!今回のキーワードは、「アップグレード」。関西でパワーアップする日本酒シーンをご紹介しています。 目玉のニュースは、「菩提泉(ぼだいせん)」の復活。「菩提泉」とは、奈良県固有の「菩提酛(もと)」と呼ばれる酒母を、そのまま搾って酒にしたもの。室町時代...
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