SAGASU 楽天Kobo
生物学
トップ
科学・医学・技術
生物学
検索
レビュー件数順
レビュー評価順
安い順(価格順)
高い順(価格順)
古い順(発売日)
新しい順(発売日)
意識はいつ生まれるのか 脳の謎に挑む統合...
1,925円
意識の謎を解明するトノーニの「統合情報理論」を紹介。 極上のサイエンス・エンターテインメント。
トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える ...
1,320円
★★ほとばしる文才と過剰なギャグ、鋭い考察と鳥への愛。★★ 今、日本で最も熱い鳥類学者 川上和人先生の最新刊!『きょうのスー』(双葉社)など鳥を題材にした人気マンガ家マツダユカ先生。 スズメ、カラス、ヒヨドリなどなど身近な野鳥をとりあげ、身近だけれどつい見過ごしがちな野鳥たちの驚きの生態を、マンガと文...
タコの心身問題ーー頭足類から考える意識の起源
3,300円
■心は何から、いかにして生じるのだろう。進化は「まったく違う経路で心を少なくとも二度、つくった」。一つはヒトや鳥類を含む脊索動物、もう一つがタコやイカを含む頭足類だ。哲学者であり練達のダイバーでもある著者によれば、「頭足類と出会うことはおそらく私たちにとって、地球外の知的生命体に出会うのに最も近い...
挑戦する脳
737円
日本を取り巻く困難はより深いものになっており、私たちは先の見えない日常を送っている。だが、このようなときにこそ、人間の脳が持つ「挑戦」の素晴らしい能力が生きてくる。脳はオープンエンドなシステムであり、試練に直面したときにこそ新たな力を発揮するのだ。私たちの日常の中に「挑戦」は偏在している。人間は...
体はゆく できるを科学する〈テクノロジー×...
1,700円
「できなかったことができる」って何だろう? 技能習得のメカニズムからリハビリへの応用までーー ・「あ、こういうことか」意識の外で演奏ができてしまう領域とは ・なぜ桑田真澄選手は投球フォームが違っても結果は同じなのか ・環境に介入して体を「だます」“農業的”テクノロジーの面白さ ・脳波でしっぽを動かすーー...
人間の性はなぜ奇妙に進化したのか
990円
人間は隠れてセックスを楽しみ、排卵は隠蔽され、一夫一婦制であるー ヒトの性は動物と比べてじつは奇妙である。 性のあり方はその社会のあり方を決定づけている。 ハーレムをつくるゴリラや夫婦で子育てをする水鳥、乳汁を分泌するオスのヤギやコウモリなど 動物の性の“常識”と対比させながら、人間の奇妙なセクシャリ...
ペンギンもクジラも秒速2メートルで泳ぐ〜...
924円
水生動物の生態は、直接観察できないため謎が多かった。だが、今や日本発のハイテク機器を動物に直接取り付ける手法によって、教科書を書き換えるような新発見が相次いでいる。
自分では気づかない、ココロの盲点 完全版...
1,100円
買い物で、得だと思って選んだものが、よく考えればそうでなかったことはありませんか。こうした判断ミスをもたらす思考のクセは、「認知バイアス」と呼ばれます。認知バイアスは、無意識のうちに判断ミスを引き起こす、いわば思考の錯覚。その不思議な世界を気鋭の脳研究者がひもときます。認知バイアスの古典例から最...
人体 失敗の進化史
880円
「私たちヒトとは、地球の生き物として、一体何をしでかした存在なのか」ーーあなたの身体に刻まれた「ぼろぼろの設計図」を読み解きながら、ヒトの過去・現在・未来を知る。
人はどう老いるのか
957円
老いればさまざまな面で、肉体的および機能的な劣化が進みます。目が見えにくくなり、耳が遠くなり、もの忘れがひどくなり、人の名前が出てこなくなり、指示代名詞ばかり口にするようになり、動きがノロくなって、鈍くさくなり、力がなくなり、ヨタヨタするようになります。 イヤなことばかり書きましたが、これが老いる...
〈生きもの〉 ハダカデバネズミ 女王・兵...
1,650円
ひどい名前、キョーレツな姿、女王君臨の階級社会。動物園で人気急上昇中の珍獣・ハダカデバネズミと、その動物で一旗あげようともくろんだ研究者たちの、「こんなくらしもあったのか」的ミラクルワールド。なぜ裸なの? 女王は幸せ? ふとん係って何ですか? 人気イラストレーター・べつやくれい氏のキュートなイラ...
なぜヒトだけが老いるのか
935円
人間以外の生物は、老いずに死ぬ。 ヒトだけが獲得した「長い老後」には重要な意味があったーー。 生物学で捉えると、「老い」の常識が覆る! 【ベストセラー『生物はなぜ死ぬのか』著者による待望の最新作!】 ・産卵直後に死ぬサケ、老いずに死ぬゾウ、死ぬまで子が産めるチンパンジー ・ヒトは人生の40%が「老後」 ...
<
1
2
3
4
...
100
>
楽天Koboの電子書籍!マンガ、小説、雑誌のレビュー高評価、最安値をチャック!