ふつうに生きるって何?
1,540円 進路、競争、同調圧力、貧困・格差……。気鋭の財政社会学者が贈る未来をつくる君たちへの物語。障害がある、ないにかかわらず、女の人も男の人も、お年寄りも若い人も、すべての人がお互いの人権や尊厳を大切にし、支え合い、誰もが生き生きとした人生を送ることができる社会、これを「共生社会」といいます。本書では、...
教えから学びへ
990円 なぜ教育には「〜しなければならない」が多いのか? どうすれば「みずから学ぶ」環境はつくれるのか? 教え方ではなく、子どもの学びの深め方からいま必要な教育の本質を考える。
やりたいことが見つからない君へ(小学館You...
891円 人生の出来に才能は関係ない。 ベストセラーになった、通称「ビリギャル」著者・坪田信貴氏が、今こそ10代に伝えたい、熱いメッセージ! やりたいことがなく、やる気も出ないという人が今すぐトライすべき小さな一歩とは何か。それがのちのち人生にどれだけ大きなインパクトを与えることになるのかを、多彩なエピソード...
個別最適な学びと協働的な学び
2,200円 本書のテーマである個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実は、中央教育審議会が2021年1月26日に公表した「『令和の日本型学校教育』の構築を目指して〜全ての子供たちの可能性を引き出す、個別最適な学びと、協働的な学びの実現〜(答申)」の中で提起したものです。 個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実...
自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界
2,805円 幼児期、学校、就職、出産、老い……生まれてから老いるまでの間に、自閉スペクトラム症の女の子はどんな体験をするのか。自らも当事者の著者が、当事者や家族の証言をもとに描き出す。
一度読んだら絶対に忘れない国語の教科書
1,650円 全国屈指の難関校・西大和学園の名物教師による、“画期的な”国語の教科書! 【累計100万部突破シリーズ最新刊】 毎年のように東大合格者ランキング上位に入る全国屈指の難関校・西大和学園で、 中学生や高校生の生徒たちから圧倒的な支持を得ている、名物教師による”新感覚”の国語の教科書! 一般的に、学校で習う国語は...
世界の教育はどこへ向かうか 能力・探究・...
990円 デジタル化やグローバル化などの社会変化を背景に、世界各国が教育改革を加速させている。 本書は国連やOECD、ユネスコなどの国際機関、各国での議論を踏まえ、これからの教育を考察する。 新たな時代に求められる能力や主体性、ウェルビーイングとは何か。 各国が直面する教師不足や過重なカリキュラムへの対応策は...
灘校〜なぜ「日本一」であり続けるのか〜
836円 関西の一名門校にすぎなかった灘校がなぜ受験界の王者になりえたのか。遠藤周作、高橋源一郎、野依良治ら異才を輩出した校風とは。「落ちこぼれ」たちはどんな人生を歩んでいるのか。学年約200名という少数精鋭主義を考慮すると、東大合格者率や国公立医学部や京大への進学実績において、灘校は「日本一」といえる。...
教育格差の真実 どこへ行くニッポン社会(小...
550円 教育格差の要因、実態を究明し、真実を探る 「小泉構造改革は、何を日本に残したか。過労死も自殺者の数も、餓死する人の数も増加していますし、東京など大都市にスラムが出現する日はそう遠くないと僕は思う」(森永) 「学力格差が地域間格差に直接つながっていく。一番学力が低い学区が公表されているので、そこに住...
論理的に考え、書く力
814円 現在、大学入試改革が検討されている。目指す方向は、論述式の試験を廃止して、マークシート形式の試験とAO(自己推薦)入試だけにするというものである。しかし、この方向は、「感情優先」の学生を大量に生み、これからの時代に必要な「論理的に考え、書く力」を奪ってきた。なぜ、時代と逆行するような教育が目指さ...
危機の大学論 日本の大学に未来はあるか?
792円 未曾有の変革期を迎えている日本の大学教育。学力低下や若者のコミュニケーション格差、そして深刻化する就職率低下ーー。その内実と改革の展望を、初等中等教育・大学教育の現場を踏まえ一刀両断する最新対談!
7歳から「辞書」を引いて頭をきたえる 
1,122円 小学生の辞書業界、教育界に旋風を巻き起こした話題書。辞書を使って子どもたちが意欲的に学び、「語い力」「読む力」「書く力」「考える力」といった「学力に結び付く力」を、どう身に付けるか、実例を交えて分かりやすく説明しています。立命館小学校をはじめとして、全国各地の小学校で実施され、数々の実績を生み出...
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