海賊たちは黄金を目指す 日誌から見る海賊...
2,970円 **数か月も身体を洗えない海賊船での生活とは? どのくらいの収入があったのか? 『最新世界周航記』のウィリアム・ダンピアなど、 海賊7人の日誌をもとに、 カリブの海賊のありのままの世界を描く傑作ノンフィクション!** 一攫千金を夢見て、血で血を洗う戦闘に明け暮れ、金銀財宝を略奪。その一方で、航海中は数か月...
イスラームから見た西洋哲学
968円 キリスト教を中心とした西洋哲学がイスラームの世界ではどのように解釈されてきたのか、それがイスラームの哲学にどう影響を及ぼしてきたのかを、イスラーム法学者がわかりやすく解説。
一冊でわかるイタリア史
1,870円 イタリアとはどういう国か。その歴史を図やイラストを使いながらわかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろいイタリアの偉人」も役に立つ。
一冊でわかるギリシャ史
1,870円 ギリシャとはどういう国か。その歴史を図やイラストを使いながらわかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろいギリシャの偉人」も役に立つ。
日本人のための台湾学入門
1,040円 台湾在住の日本人である筆者が、歴史上内部に複雑な多様性を抱えざるを得なかった「台湾」という概念がどう作られてきたのかを描く。
天空の帝国インカ
790円 インカ帝国を頂点とするアンデス文明の興亡の謎に挑む。世界遺産のひとつマチュ・ピチュは、インカ帝国を代表する遺跡である。南米大陸最大の領土を誇ったインカ帝国は、多くの謎とロマンに満ちている。なぜアンデス高地という数千メートルもの高地にマチュ・ピチュはつくられたのか。この石造建築にみる驚異の石積み技...
世界史のなかの満洲帝国
800円 歴史の表舞台から消滅して60年。日清・日露戦争を通じて「10万の生霊、20億の国帑」によって購われた大地ーー。なぜ満洲に日本人が大挙して向かうことになったのか。清朝中国、モンゴル、朝鮮、そしてロシア。さまざまな利害と思惑が生み出した満洲帝国とは、いったいなんだったのか? その数奇な運命を詳細にたどる。政...
「?」だった話が「!」に変わる 早わかりビ...
880円 ドラッカーやコトラーやポーターという名前は、ご存知の方が多いはず。ブルー・オーシャン戦略やキャズムという言葉も、耳にしたことがあるはずだ。実際に本を読んだことがある人も多いだろう。けれど、高くて分厚い本を頑張って読んだのに、いまいち何が書いてあるのかわからなかった、という方も多いのではないだろう...
中国美女の正体
990円 ■その国の女性を知れば、真実がわかる! 日本にとって迷惑な国といえば、 あなたはどこの国を思い浮かべるだろうか? 尖閣諸島問題、太平洋2分割構想、空母建艦……。 そう、何かと茶々を入れてくるかの国である。 現在、GDP世界第2位の国家・中国は、 日本を抜いて、本当に金持ち国家となったのだろうか? そして、日本は...
私はガス室の「特殊任務」をしていた
968円 アウシュヴィッツ収容所で殺されたユダヤ人同胞たちをガス室から搬出し、焼却棟でその遺体を焼く仕事を強制された特殊任務部隊があった。生き残った著者がその惨劇を克明に語る衝撃の書。
ヴィクトリアン・レディーのための秘密のガイド
4,074円 あなたを映画や小説では決して描かれない本当のヴィクトリア朝の世界へご案内しますーー おしゃれ、入浴、ダイエット、そして…… 約200点の写真・イラストを交えて描く、19世紀の女性の知られざる実生活 これからあなたを、ヴィクトリア朝の世界へご案内します。あなたのあこがれの社会できちんと暮らしていけるように。...
避けられた戦争 ──一九二〇年代・日本の選択
1,012円 1920年代の日本は、国際連盟の常任理事国に選ばれ、不戦条約にも調印し国際平和をリードする大国として世界の期待を集めていた。だが、30年代になると日本は一転して国際協調を捨て、戦争への道を歩んでいく。当時、戦争を避ける選択はありえなかったのだろうか。日米関係を中心に長年研究を積み重ねてきた碩学が、その...
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