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ぼくはりんご
935円
著者紹介文 14冊の商業出版に携わった後、自らの童話アイディアを著作にしようと試みる。福音的メッセージを込めたものやその他自由な発送で制作している。 作品内容紹介文 「ぼくはいったい誰で、何のために生まれてきたんだろう?」自分を探すりんごが自分を創った人と、その思いに出会った時に見つける本当のアイデン...
日毎の糧2021 主日聖書日課・家庭礼拝暦
330円
2020年の聖書朗読日課。主日日課は教会暦に沿い、旧約・福音書・使徒書・詩編の主要箇所を網羅した4年サイクル。週日日課は、家庭や職場で日々みことばに親しむために。2021年はA年。電子書籍版では1日ごとの日課表示に対応し、月別参照に便利な目次を追加。書籍版の月毎の表組みも収録し、用途に応じて参照できるように...
内村鑑三交流事典
1,397円
近代日本を代表するキリスト者・内村鑑三。一見孤高の思想家に見えながら、実は内村は、日本人のなかでは類例がないほどの文化的「山脈」を形成していた。宗教界から、教育界、文学界、社会事業界に至るまで、多くの分野に及ぶ交流のさまを追うことによって、一個の精神と時代の姿が浮かび上がってくるーー。本書は、序...
赦しという神の賜物 (The Divine Gift of Fo...
1,989円
説明 ニール・L・アンダーセン長老は次のように約束しています。「毎日,日が昇るように,主の包括的な愛の美しさの中でもたらされる悔い改めと赦しという救い主の神聖な賜物は,十分に固い決意をもって主のもとに来る人に確かに与えられます。」 アンダーセン長老は本書を,特に神に対して「目覚めて」いる人,すなわち...
ミニーと福島と世界
5,218円
ミニーさんは香港で生まれ育ちました。小さい頃、いつか外国で困っている人を助けたい──愛を分かち合い、希望を届けられる人になりたい──と夢みてきました。 五年間の教師の仕事を辞めて大学院に進学し、異文化交流について学びました。修士号を取得してから、国際ボランティア団体に入り、ボランティアとして外国を巡り...
コラールの故郷をたずねて
1,760円
戦争やペスト、対立や無理解など、人間的苦悩のただ中から歌い上げられた神への信頼と賛美。宗教改革期から18世紀にかけてドイツ・コラールを育んだ時代と信仰を、賛美歌作家たちが生きた地を訪れて図版や写真と共に綴る。美しい響きがいっそう深く心に迫る。2007年7月25日発行の初版を底本に電子化。【目次】はじめに/...
地球を巡る 世界3周317日船の旅
1,320円
「とにかく出かけたい。それも、できるかぎり遠くへ。まだ見ていないものを自分の目で見たいーー」。フランス語を自在に操り、元大学教授という教育者であるため、核廃絶問題や子どもの貧困・教育などに関心をもつ著者が、過去10年間にピースボートで世界一周する旅を3回したときの体験談。鋭い視点であぶりだした各国の...
イシス 聖なる 女性
1,244円
形而上学的・物理的な聖なる女性原理と、顕現する20の女性的属性について解説。 形而上学的及び物理学的観点から見た創造の源としての神聖な女性原理、女性・男性原理の関係(とその一体性)を説明した日本語版の刊行物。女性的属性の顕現としての女神約20柱に関する説明や、全世界にあまねく広がるイシスのイデオロギー...
心の井戸を深く掘る─牧会者とカウンセラーの...
1,650円
浦和福音自由教会を長く牧会してきた坂野慧吉牧師と、臨床心理士で同教会に通う藤掛明氏の対談。藤掛氏は、中学生の時から同教会に通い、坂野慧吉牧師の牧会を間近で見つめ、体験してきた。ただ、心理士には「二重関係を持たない」という倫理原則があり、藤掛氏は信徒として教会に通うが、坂野牧師の牧会に心理士として...
信仰というレース 使徒信条から学ぶキリス...
110円
私たちの人生には走るべきコースがあり、目指すべきゴールがあり、求めるべき栄光があるーーキリスト教会が信仰の基本事項として告白する使徒信条に沿ってキリスト教の世界をわかりやすく解説する入門書。人生を意味のあるものとして走り抜くために!
キリスト教とシャーマニズム ──なぜ韓国に...
858円
韓国はクリスチャン大国だ。韓国人の19.7%がプロテスタント、7.9%がカトリックで、キリスト教が第一宗教である。近代以降、伝統的なシャーマニズムが形を変えてキリスト教伸張につながった。また、その独特な布教でも知られている。こうしたキリスト教の実態はいかなるものなのか。韓国シャーマニズム研究の第一人者で...
キリスト教の核心をよむ
499円
「全部」を知らなくとも、理解できる道がある。 世界の三分の一もの人びとが信仰しているのに、日本人にとってはよく分からないキリスト教。しかし、聖書やキリスト教の「核心」に光を当てて、そのつながりを「よむ」ことができれば、理解への道が驚くほどひらけてくる。一神教の鍵「アブラハム」とはどんな人物なのか?...
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