人間革命3
748円 日蓮大聖人の仏法による民衆救済をめざして、一人立った創価学会第二代会長・戸田城聖。その真実の姿と、発展しつづける創価学会の歴史を描いた大河小説。(3巻概要)昭和23年元旦、同志の惰性を戒めた戸田の指導から、座談会と教学を軸に目覚ましい活動が始まった。戦時中に牧口会長が逮捕された伊豆の下田に赴いた...
自然を生きる
1,650円 「タテとヨコ」から見る決定版日本論。 日本人のあるべき姿とは?守るべきものとは? 現代社会とアクチュアルに関わる僧侶が、仏教・道教・儒教などの視点を織り交ぜ、縦横無尽に語り尽くす。
ブッダの智慧で答えます 生き方編
1,650円 「何のために生きるのか」という哲学的命題から、生活上の悩みごとに至るまで、スリランカ仏教界の長老が、現代人のさまざまな問いに答え、やさしい語り口で万人に説く。読むほどに心やすらぐ、自分を生きるための問答集。
ヨーロッパ思想を読み解く ーー何が近代科...
858円 なぜヨーロッパにのみ、近代科学を生み出す思想が発達したのだろうか。それは「この世」の向こう側を探る哲学的思考が、ヨーロッパにのみ発展したからなのだ。人間の感覚器官で接することのできる事物の背後(=向こう側)に、西洋人は何を見出してきたのだろうか。バークリ、カント、フッサール、ハイデガー、ニーチェ...
新・人間革命9
748円 戸田城聖の後を継ぎ、創価学会第三代会長となった山本伸一の峻厳な「弟子の道」が綴られている。日蓮大聖人の仏法のヒューマニズムの光をかかげて、世界を舞台に繰り広げられる民衆凱歌の大河小説。<各章の概要>【新時代】昭和39年4月、山本伸一は、恩師・戸田城聖の七回忌を大勝利して迎え、荘厳に落成した大客殿で、...
新・人間革命11
748円 戸田城聖の後を継ぎ、創価学会第三代会長となった山本伸一の峻厳な「弟子の道」が綴られている。日蓮大聖人の仏法のヒューマニズムの光をかかげて、世界を舞台に繰り広げられる民衆凱歌の大河小説。 <各章の概要>【暁光】昭和41年3月、山本伸一は5年半ぶりに南米ブラジルを訪問。しかし、誤ったマスコミ情報等から、学...
仏教聖典
880円 お釈迦さまとして知られる仏教の開祖、ブッダ(仏陀=目覚めた人の意)が説いた真実の教えを集めた「お経」の中から、教えの大切な要素とたとえ話を偏りなく選び、それらを日常のやさしいことばにかえて表現しました。我々の現実生活に対して最も深いつながりをもった、親しみのある教えを、いつでも心の糧にしてください。...
養生事始
1,100円 江戸時代の学者、貝原益軒の『養生訓』をなぞって、玄侑和尚が「食」「嗜好品」「病」「健康法」などなど、健康にまつわる暮らしのさまざまな面について書いたユーモアあふれる暮らしのイラストエッセイ。
読み解き「般若心経」
530円 死にゆく母、残される父の孤独、看取る娘の孤独。苦しみにみちた日々の生活から、向かい合うお経。般若心経、白骨、観音経、法句経、地蔵和讃??詩人の技を尽くしていきいきとわかりやすく柔らかい現代語に訳していく。単行本ロングセラー、待望の文庫化。
考えるということ
968円 読み、考え、そして書くーー。考えることの基本から説き起こし、社会科学、文学、自然科学という異なるジャンルの文献から思考をつむぐ実践例を展開。創造的な仕事はこうして生まれる。
聖地の想像力ーーなぜ人は聖地をめざすのか
671円 宗教や文明が盛衰する中で、聖地は古来より不動のまま、無数の人々から巡礼の対象とされてきた。エルサレムは現在も複数の宗教の聖地であり、メッカはイスラム教成立以前から聖地として機能していた。なぜ聖地は動かないのだろうか。その深層には何があるのか。サンティアゴ・デ・コンポステラ、日本の奈良、ギリシャの...
悪の哲学 ──中国哲学の想像力
1,606円 この世の悪は、一人ひとりがその行いを改めれば払拭できるものだろうか? 自然災害に見舞われ、多くの人が苦しめられているとき、そこに悪の問題はないのだろうか? 孔子や孟子、荘子、荀子などの中国古代の思想家たちも、悪という問題に直面し、格闘してきた。清代にいたるまでの、そうした悪をめぐる哲学的思考を辿...
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