図書館・書誌学 雑学 出版・書店 ジャーナリズム
読まれる覚悟
858円 小説は、読まれてはじめて完成する。だから、たくさんの人に読んでほしいと思うのは、小説家の性。でも、いいことばかりではありません。誤読されたり、批判されたり、神様みたいに言われたり。そんなとき、誠実に応え、自分の心を守って書き続けるための、《読まれ方入門》。 【目次】はじめに/第一章 本を出したら...
もっと面白い本
770円 「本がどんどん増えて困る」「給料がみるみる本に変わる」。大反響(悲鳴?)を呼んだ前作『面白い本』。火のついた読書欲に“もっと”が止まらない。「もっと面白い本はないのか」「もっと面白い本が読みたい」。人間、宇宙、歴史、芸術、科学。まだまだあります、面白い本。熱い要望にこたえて贈る、家計圧迫必至の第2弾。
校正・校閲11の現場 こんなふうに読んでいる
2,200円 《言葉のあるところには、すべて校正がある。》世の中には様々な校正・校閲の現場があるはずなのに、現場に関わる人以外にはなかなか中が見えづらい。本書は、校正者の牟田都子さんが11箇所の校正・校閲の現場で働く方々に取材をした対談集です。マンガ、レシピ、テレビ、辞書、ウェブ、法律書、スクール、地図、新聞、...
図書館のゆるゆる人生質問箱 - 中高生の悩み...
1,430円 Q 司書さんの給料はいくらですか? A 億万長者にはなれませんが、移ろいゆく季節の中で幸せを感じられる程度の額ではあります。 ◆朝日新聞(2024/6/1夕刊)、北海道新聞(2023/10/14)など、多数メディアで紹介された話題の取り組み! クスッと笑える! 心があったかくなると反響! 北海道の東部、小さな町の図書館...
365日、おいしい手作り!「魔法のびん詰め」
1,001円 「おつまみ」「おかず」「デザート」にも使える!レパートリーがぐんと広がって、毎日の料理が今よりもっと楽しく、ラクになります!
不完全な司書
1,870円 本は違う世界の光を届ける窓 図書館は人と人の出会いの場所 司書の仕事はケアにつながる 奈良県東吉野村にひっそりとたたずむ「ルチャ・リブロ」は、自宅の古民家を開いてはじめた私設の図書館。このルチャ・リブロの司書が綴る、本と図書館の仕事にまつわるエッセイ。 人と接するのが苦手で、本という「窓」から外の世...
本の現場
1,045円 本書は、『図書館の学校』( NPO図書館の学校)で2005年から2007年にかけて連載された原稿を主軸にした、「本が生み出される現場」「本が読まれている現場」の記録である。この30年で出版点数は4倍になったが、いっぽう1点あたりの販売金額は半分になった。なぜこんなことが起こったのか。理由を知りたい。それが取材を...
1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術
1,199円 最新の脳科学から生み出された画期的な読書法、 「レゾナンスリーディング」であなたの人生が変わる! 神田昌典氏(作家、日本のトップマーケッター)、 小山龍介氏(ベストセラー『HACKS!』シリーズ著者)推薦! あなたは、1冊の本を読むのに、どのくらい時間をかけていますか? 本書で紹介する「レゾナンスリー...
世界の夢の本屋さん2
4,180円 前作に続き『世界の夢の本屋さん2』では、ヨーロッパのほか南米、アジアの新しい書店をバラエティ豊かにピックアップしました。 「世界で最も美しい本屋さん」として世界中から人々が訪れるブエノスアイレスの「エル・アテネオ・グランド・スプレンディッド」。遊園地のような建築が人気のサンパウロの「ヴィラ書店」。...
世の中への扉 図書館のトリセツ
1,100円 トリセツとは、「取扱説明書」を略したもの。『図書館のトリセツ』は、図書館の正しい取り扱い方を、楽しく知るための本です。図書館ってどんなところ?図書館でできることはなにがある?図書館の本ってどんなふうに並んでいるの?調べ学習や自由研究なら、図書館で調べよう。リファレンスってなに?小学生がはじめて図...
図書館ウォーカーー旅のついでに図書館ヘ
2,024円 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元・図書館員の著者が「図書館をもっと身近なものに」をコンセプトに綴る、新たな図書館の楽しみ方。「陸奥新報」連載中...
これからの図書館
1,672円 日本の図書館の革命児「図書館流通センター」(TRC)を育てた前会長が、図書館の過去、今、未来、そして使い倒し方を余すところなく語る。幅允孝、猪谷千香との対談も収録。
楽天Koboの電子書籍!マンガ、小説、雑誌のレビュー高評価、最安値をチャック!