この瞬間こそが、いま、楽しい! 監査法人ほ...
1,650円 【内容紹介】 監査という仕事は、楽しく、魅力があります。 本書はまず、これを、会計士や会計士の卵の方たちに訴求します。 そして、いい監査法人に勤めれば、監査を通じて、企業の成長や発展に貢献することができます。 例えばIPO監査であれば、上場企業としての仕組みや制度が整っていない企業にアドバイスを通じて、...
9割捨てるとサクッとわかる会計入門
1,540円 ◆ビジネスにおいては「お金の動き」を常に把握することが重要です。 「お金の動き」は会計という共通ルールで記録され、そのルールに基づいて会社同士の取引が行なわれます。 また、このルールがあるおかげで、同じ会社内でも各部署が連携して動くことができます。 つまり、会計はビジネスに携わるすべての人たちが知っ...
もっと早く受けてみたかった「会計の授業」
600円 「何だか難しい」と敬遠されがちな会計。ですが、一流企業でさえ倒産しかねない不安定な時代にあって、会社の経営状況を客観的に評価できる会計は、リストラなどの憂き目から自分の身を守る武器となりえます。その基本を押さえることは、経理マンならずとも、今やビジネスパーソンの必須課題といえるでしょう。本書では...
赤字はどこへ消えた?
1,430円 「この決算書はどこのものでしょう?」 巧妙に赤字を隠す粉飾決算、利益が出ていても課税されない、そして黒字なのに危ない・・・ そんな企業の秘密はすべて決算書に隠されている! かつて、今話題の東芝の監査チームにもいたことのある美人会計士の、実物決算書を使った人気セミナーが一冊の本に。 小さなヒントとその解...
借金経営のススメ
1,540円 ■本書は、借金経営を積極的にすすめようって本です 無借金経営を目指したい経営者、 資金繰りに四苦八苦する個人事業主、 借金に対して否定的な感情を持つ起業家……。 そんな方は多いはず。 しかし、その考え方、根本的に勘違い、危険、間違っています。 ・無借金経営なんて幻想です。 ・融資の回し方にはコツがあり、そ...
これだけは知っておきたい「資金繰り」の基...
1,870円 ■イラスト多数でわかりやすい! ついに出た! 資金繰り(対銀行対策)の決定版! 中小企業経営者・個人事業主・起業家であれば、 事業の継続に絶対に欠かせない「資金繰り」の知識とテクニック。 しかし、「ある程度の経験が必要」かつ明確なルールがないゆえに、 学ぶのも難しければ教えるのも難しいジャンルです。 事...
金利が上がらない時代の「金利」の教科書
1,540円 ■これまでのセオリーが通用しない世界に入った! 2016年の年明け早々、日本列島に衝撃が走りました。 日銀による「マイナス金利」の発表です。 「金利がマイナス」とはいったいどういうことでしょうか? これまでもずっと低金利の時代が続いてきましたが ここにきて金利はマイナスになりました。 「利息がマイナス」とい...
会社と家族を守って借金を返す法
1,650円 ■140億円の負債から自力再生した男が説く、 中小企業経営者のための自力再生実践法! 「売上が毎年減少し、実質赤字経営になっている」 「債務が重く、前向きな経営が考えられない・できない」 「目先の売上に追われ、事業計画に基づいた経営ができていない」 「金融機関との交渉ができない・金融機関が怖い」 「リスケ...
社長!御社の会計 ここだけ覚えれば充分です
1,650円 ■なぜ、会計の入門書を読んでも、途中で挫折してしまうのか…… 「今さらだけど、会計の勉強をしなきゃな……」 あなたはこれまで、 そんなふうに会計の入門書を手にとってきたでしょうか。 しかし、それでも身につかないのはなぜなのでしょう。 世の中には、「初心者向けの会計の本」があふれています。 すでに出版されてい...
あなたの会社のお金の残し方、回し方
1,760円 ■なぜあの会社は、お金に困らなくなったのか? 激動する経済状況のなか、 「先行きが見えない」「どうしていいかわからない」 といった不安でいっぱいの 中小・零細企業の経営者があふれています。 その不安の一番の根源が、 「会社のお金」問題です。 いわゆる 【資金繰り】と【銀行交渉】です。 世の中には、 企業再生...
小さな会社を強くする会計力
815円 帳簿作成は税理士に丸投げ。黒字が出そうなのにわざと赤字決算にして法人税をゼロにーーこんな経営をしているかぎり、あなたの会社は生き残れない。小さな会社がきっちり儲けて成長し続けるために必要なのは、ヒット商品でも腕利き営業マンでもなく、社長自らの「会計力」だ。「損益計算書(P/L)だけ見ていてはダメ」「ま...
心をつかむ文章は日本史に学べ
1,430円 手紙しか伝達手段のなかった時代、一流の文章術を使う者だけが生き残った──。あの織田信長も、豊臣秀吉も、西郷隆盛も、渋沢栄一も、皆いずれ劣らぬ文章の達人でした。彼らはその文章術を駆使して、相手の心をとらえ、時に味方に引き入れ、時に敵を欺きました。いったい、どんな書き方で口説き、説得し、成果をあげたの...
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