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余命半年の中国経済これから中国はどうなるのか
1,375円
カネの切れ目が中国との切れ目になる! 日本がチャイナリスクを撃破する方法! すでに土地バブルは崩壊、起死回生を狙ったAIIBや南シナ海支配も 日本・アメリカの包囲網に叩き潰され、中国は衰退の道を余儀なくされる! ●天津の大爆発 ●金融政策 ●ドイツとの関係 ●日本企業の撤退 など、多くの問題を抱える中国の経...
熱狂の王 ドナルド・トランプ
1,958円
人種や外交、政策などからゴシップまで、物議を醸す発言で知られるドナルド・トランプ。彼はどうしてめちゃくちゃな発言を続けながら、共和党の大統領候補にまで上り詰めたのか? その理由は、政治はもちろん、人々のイメージや心理、カネ、不安、恐怖、メディアパワーなどあらゆる要素、あるいはアメリカのあらゆる問題...
2017年 日本はこうなる
1,760円
「2017年の日本」を「86のキーワード」で展望する予測本の決定版! 米国・中国経済の行方から、海外ビジネス・企業経営・働く場・地域・ライフスタイルまで、これ1冊でわかる。 日本経済の先行きを、グローバルな政治経済の変化をふまえつつ予測。 アベノミクスの行方、米国のトランプ現象や英国の混乱が日本にもたらす...
経営のやってはいけない! 増補最新版
1,540円
本書は、起業や会社経営に興味を持ちつつも今一歩踏み出せない方、もしくは踏み出したものの不安や疑問を抱いている方のための一冊です。 本書の特徴はズバリ、「ムダを省く」ということ。 事業をするにあたり「あれをやれ」「これをやれ」と言うのではなく、やらなくていいこと、する必要のないことだけを述べていきま...
この1冊でわかる 世界経済の新常識2017
1,650円
トランプ大統領の米国、景気はどうなる? 中国「サプライサイドの構造改革」とは?日銀・FRBの金融政策の行方は? Brexitと欧州経済の政治リスクとは?世界経済を覆う「長期停滞」とは? FinTechは金融イノベーションにつながる?2016年11月の米国大統領選挙でトランプ氏が当選したとき、東京市場では、大幅な円高・...
人民元切り下げ
1,760円
大量の資本が中国から流出している。 米国では中国に敵対的なトランプ氏が大統領に就任する。 為替市場では人民元の下落が止まらない。 人民元が大幅切り下げに追い込まれれば、 世界の金融市場にネガティブ・ショックが走り、 日本では大規模な金融緩和や財政出動が議論になるだろう。 世界は金融緩和を止められず、余...
浜矩子の歴史に学ぶ経済集中講義
1,287円
景気、物価、経済成長、TPP、消費税、法人税、財政赤字、マイナス金利……経済をめぐる諸問題について、“辛口”エコノミストが基礎から鍛える、学び直しの14講義。通貨・通商をめぐる各国のせめぎ合いは現代から過去へ“歴史逆走方式”で、移り変わる金融政策は各時代を“同時進行方式”で、と縦横無尽の大検証。歴史に学べば経...
石油を読む<第3版>
946円
原油価格は低迷が続いていたものの、16年後半の原油減産合意は価格反転の機会にもなりうる。アメリカ新大統領のトランプはエネルギー業界に深く入り込んでおり、インフラ投資を推進するとしている。日露の接近でパイプライン開発はどうなるか、影響力が低下する中東は……。その背景と将来像に踏み込む。 本書は、石油に対...
「イノベーション大国」次世代への布石
1,650円
世界経済の成長センターとして注目を集めるASEAN(東南アジア諸国連合)。2030年には米国、中国に次ぐ規模になるとみられるこの巨大市場を攻略しようと、今、多くのグローバル企業がシンガポールに"前線基地"を構える。なぜ、シンガポールなのか。世界で最もビジネスがしやすい国といわれるシンガポール。資源に乏しく、...
日本一わかりやすい海外M&A入門
1,238円
「お勉強」はこの一冊で十分、あとは実践あるのみ。 日本の中小企業の海外M&Aを大成功に導こう! ◆中小企業であっても海外への進出、そのために現地企業の買収を試みることが当り前の経営戦略になっています。売手と買手のマッチングさえできれば、あとは当事者間の交渉でなんとかなる国内M&Aと異なり、海外M&Aではさま...
増補版おいしいコーヒーの経済論
1,639円
・コーヒーの経済研究の第一人者による画期的業績/コーヒーの情報をよく知れば、その味わいがもっと深くなりますコーヒー好きの人はもちろん、南北問題や農業問題、フェアトレードに関心のある方々にも、必読の一冊です。三年前に初版を刊行して以来、資源価格の高騰に足並みを揃えるようにして、コーヒーの原料豆価格も...
財政改革の衝撃
1,760円
借金経済の悪循環を すぐに断ち切れ! 改革を断行すれば景気急落は避けられない。だが、先送りを続けていれば、大増税、年金カット、悪性インフレ、もの不足、貧困社会への転落が待っている。 『右肩下がりの日本経済』『日本経済 恐ろしい未来』など、日本経済への警鐘を鳴らしてきた著者が、経済水準が大きく下落する...
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