アオイハルノスベテ2電子DX版
660円 「世界をやり直したいと思う?」突然のまひるの問いかけに、驚きながらも詰め寄る浩人。しかし彼女から返ってきたのは、文化祭の成功という交換条件と、二カ月後に学校を辞めるまで待って欲しいという予想外の要求だった! かくして始まった、死ぬ気で取り組む文化祭。準備に力が入る浩人は、葵や美帆とともに文化祭コ...
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(3)
660円 「お前はわたしを愛することになる」そんな雫の言葉に動揺し、綾音との距離感にも戸惑う詩也。一方、演劇部では次の劇の準備が始まるがーー次の文化祭公演は、何と四つある演劇部が合同でひとつの劇を上演するのだという! いち子の脚本・演出で、演目は『とりかえばや』。綺羅星のごとく集った各チームのトップの間で...
テイルズ オブ ヴェスペリア 竜使いの沈黙 上
704円 謎の竜使いとしてユーリたちの前に現われ、その後、仲間となったクリティア族のジュディス。彼女は、の原因となった新型魔導器(ブラスティア)を生んだ研究者の娘だった……。テムザでの平和な日々、バウルとの出会い、父の死、竜使いとしての想い、そしてユーリたちとの旅など、知られざるジュディスの物語が、今、始まる!...
ドレスな僕がやんごとなき方々の家庭教師様...
671円 「僕はグリンダ=ドイルじゃない」と竜樹たちに告白した矢先、ついに本物のグリンダがその姿を現わした。激しく動揺する聖羅に、「必ず戻って誕生日を祝う」と約束したシャールは、グリンダを追いかけ光の中へ! しかし、メレディスの森で置いてきぼりを食らったシャールが迷い込んだその先は、伝承で語られる二千年前...
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(4)
671円 綾音と距離をおくことを選んだ詩也。"素直な後輩"を演じる彼に綾音が動揺を隠しきれずにいるところへ、さらにいち子が、クリスマス公演は「チーム・デネブ」を脱退したカレナを客演に迎え、ダブルヒロインで行うと発表! 演目は『エロスとプシケー』、神と人間の恋物語。謎を秘めた詩也と正体を隠す愛の神エロスが重な...
この恋と、その未来。4 -二年目 春夏-
671円 二年への進級と共に、それぞれ第二寮の個室へ移った四郎と未来。新入生の梵七施の噂から三好と付き合っていることを公にした四郎は、少しずつではあるが、気持ちを未来から三好へ向けていく。そんな夏のある日、未来は山城に自分の秘密を打ち明けると四郎に告げる。心の底では山城が未来を受け入れることを怖れながらも...
シュヴァルツェスマーケン 2 無垢なる願...
748円 カティアは、かつて英雄と呼ばれながらも歴史上から抹消された東ドイツ将軍の娘だった。その秘密を知ったテオドールは国家保安省による追求に恐怖するも、自分に信頼を寄せるカティアの保護を決意する。だが、部隊の隊員すら信用せずにふたりだけが生き残ることを優先するテオドールにカティアは反発し、それが発端とな...
楽園への清く正しき道程 1番目はお嫁さんに...
649円 「すごくいいことを考えちゃった!」王妃のひと言を発端に、城内で”お嫁さんにしたい子番付レース”が大々的に開催される。優勝した娘は国王様の寵姫として迎えられるという噂が広がり、城中がヒートアップ! そんな中、ルドヴィークはいじめに遭っている内気な侍女と知り合い、王妃の協力も得つつ、地味な彼女を勇気づ...
この恋と、その未来。6 -三年目 そして-
737円 高校最後の一年と四郎を残し、未来は去った。広美と結ばれた四郎は、彼女との将来のため料理を勉強し、広島に留まろうと考え始める。気が置けない友人達や相変わらずの和田、ぎこちなさはありつつも、優しいままの三好。未来だけがいない穏やかな日々を過ごし卒業を迎えた四郎は、独り立ちを前に父からの誘いで一時東京...
B.A.D. チョコレートデイズ(3)
704円 どうしてこうなった……。七海が挑発し、白雪がプライドを賭け、繭墨が油を注いだ料理対決という惨状に、僕は頭を抱えるーー『クッキング・オブ・ヘル』。学校の時計塔で少女たちが消えてゆく。友人を助けるため立花梓は再び嵯峨雄介に助けを求めるがーー『さよならの時計塔』。桜の下で、繭墨あざかはただ不吉に美しい。...
バタフライ×ブレイクダウン 1 君が世界を救...
660円 祐吾の前に突然"空から降りてきた"少女、桜庭せせりは未来から来た「時軸修復士」だった。何でもこの時代の些細な出来事が巡り巡って未来の世界滅亡に繋がるのだと! ところがそれを阻止するための彼女の任務は恋のキューピッド役など何かと地味。果ては「はぁ!? トップアイドルの○○を××する」 「協力してください!」...
B.A.D. 10 繭墨は夢と現の境にたたずむ
682円 「胡蝶の夢」それが繭墨からのメールだった。繭墨霊能探偵事務所にはまたも退屈が満ちている。そして繭墨の限界を見計らうように依頼人は訪れた。『友人宅の水槽に人間の手が沈んでいた』『夜に土を掘る音がして眠れない』。しごく退屈な依頼を繭墨はひき受け、僕も事件が少しでも真っ当な結末になるよう走り回る。それ...
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