ウォーキング・ダウン・レインヒル
2,602円 2004年度のハワイ州観光局タイアップCM曲「レインボー」を含む全12曲入りで、オリジナルを中心に、ジョージ・ハリスンや元ちとせの名曲カヴァーも披露。多彩なウクレレ・プレイが堪能できる。
イン・ザ・ミドル・オブ・ライフ
2,280円 世界一のア・カペラ・グループが、デビュー20年を経てついに日本に本格上陸。練りに練り上げたサウンドは、いまや夾雑物のかけらも見せない純度と完成度を誇る。内容も全曲オリジナル&ヴォイス・オンリーによる、良質なポップ・アルバム。聴かぬは一生の損。★
NICE PRICE!::ブロンド・オン・ブロンド
1,591円 通算7作目のアルバムで、60年代最高のロック・アルバムのひとつ。詩人とロックンローラーというボブ・ディランのふたつの個性が見事に融合し頂点を形成している。1966年作品。
BALI
2,405円 バリのガムランをベースに作られたナチュラル・アンビエント系のアルバム。気持ち良くサウンドに身をまかることができる。パッケージにはなんとお香入り。香りを出すための穴まで開けられている。インディーズならではのサービス精神を感じる作品だ。
ザ・ベスト・オブ・オリガ
2,489円 TVドラマ『青の時代』のオープニング・テーマ「ポーリュシカポーレ」を中心に編まれたロシア人シンガー、オリガのベスト盤。94年のメジャー・デビュー以来、4枚のアルバムから集めた全14曲で構成され、アンビエント風の透き通った声の魅力が楽しめる。
LETTING OFF THE HAPPINESS
2,082円 昨年11月の日本デビュー盤の再発。実際は98年10月に発売となったセカンド・アルバムで、ニュートラル・ミルク・ホテルやオブ・モントリオールのメンバーが参加したことで話題に。
トラヴィスタン共和国
2,061円 2003年9月に解散したワシントンD.C.のザ・ディスメンバメント・プランの中心人物で、ソングライターでもあったシンガーのソロ・アルバム。くるりの三人も絶賛する、ちょっとねじれたポップ・センスが気持ちいい。丁寧に作り上げられた良質な作品だ。★
THE ONE
2,636円 BABY BUSHの大ヒット「SUGA SUGA」のサビを歌っていたフランキー・J。ゲストや制作陣の大半がヒスパニックという本作は、長らくポップが主流だった在米ラテン歌モノの世界に真性R&B時代の到来を告げた記念碑的作品。
Back to KOHALA
2,640円 ハワイ出身のアコギ・トリオKOHALAの第5作。ハワイだからといって、スラック・キーもウクレレもない。あくまでナチュラルで開放的なギター・サウンドがハワイのドライで爽やかな貿易風を紡いでいくような作品だ。海が見たくなってくる。★
NICE PRICE!::追憶のハイウェイ61
1,567円 多くのミュージシャンにカヴァーされ続ける「ライク・ア・ローリング・ストーン」や「追憶のハイウェイ61」を含む、フォーク・ロックの金字塔的な作品で、ボブ・ディランの1960年代を代表する名盤。
NICE PRICE!::プラネット・ウェイヴズ
1,527円 バック・バンドとして長らく活動をともにしたザ・バンドとの初のスタジオ・アルバムで、代表曲のひとつとなった「いつまでも若く」をはじめ、息の合った演奏を聴かせる名作だ。1974年作品。
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