起承転結9
3,204円 シングル・コレクション・シリーズ第9弾。フジテレビ系ドラマ『最後のストライク』テーマソング、ハウス“北海道シチュー”CMソングなど、以前のアルバムに未収録の作品8曲を収録。
夢唄
2,987円 好評のプライス・ダウン・リイシュー第4弾。「夢一色」「Dream〜愛を忘れない〜」などタイアップ曲5曲を収録した浪漫あふれる1枚。
心の時代
2,511円 『日本架空説』とならぶ問題作のプライス・ダウン・リイシュー盤。21世紀を控えた時点での“心を探す旅”をキーワードにした社会派ソングを収録。問題提起曲や大人のラブ・ソングが聴ける。
風待通りの人々
2,200円 デビュー15周年を記念して制作された88年発表作品。「案山子」のアンサー・ソング「初雪の頃」や、ギタリストの故福田幾太郎に捧げた「Bye Bye Guitar」などを収録。
ラブコラージュと屋上のバンド
2,380円 元ディランIIの大塚まさじが83年に結成していたバンドの未発表デモ音源6曲と、88年に自主盤LPとしてリリースされた音源5曲のカップリング。塩次伸二らとのラブ・コラージュ、長田和承らとの屋上のバンドともに、埋もれていたのが惜しまれる充実作。
何かを思いつくのを待っている
2,882円 鎌倉芸術館小ホールでの録音で、エンジニアは吉野金次、ロケット・マツ、武川雅寛、横澤龍太郎など旧知の顔ぶれがバックを務めている。バンド・サウンドに乗った友部正人の世界は詞もメロディも期待どおりで、僕らも“待って”いてよかったの気分。★
CALL
3,204円
起承転結 10
3,300円 千春ファンなら、そのタイトルからベスト盤の10弾目とわかるはず。2002年から2004年までの作品が収録されているが、目玉は『銭形平次』の主題歌の(9)だろうか。近年、時代劇に不似合いの作品が目に付くが、この曲には番組にふさわしい“心”が感じられる。
夏の終りに
2,200円 あれっ? ビブラのOTOさん何してんですかぁ?(ライナーのスキンヘッド松山千春を見て)つかみはOK!…。詞が無茶苦茶シンプルだなぁ。禅問答の意地か? (1)や(9)など長渕チックなタイトルがならぶもゴリ押しではないのね。やっぱイイ声のせいか。
起承転結 4
2,328円 千春のライフ・ワークとも言えるアルバム『起承転結』も4作目。2年前にリリースされた「男と女」を筆頭に、シングル・カットのナンバーばかりを集めた12曲。より深く自己を見つめ、より完成度の高くなった千春のすべてがこのアルバムに収められている。
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