基礎薬学 薬剤学・臨床薬学 薬理学 医薬品情報学 その他
日経DIクイズ 精神・神経疾患篇
5,830円 うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛 精神・神経7疾患の服薬指導、疑義照会に生かせる実践的な事例が満載! "患者さんに余計なことを言ってしまわないか不安で、薬を手渡すだけに終始してしまう"──。 うつ病や統合失調症など、精神疾患患者に対する服薬指導に悩む薬剤師は多い。 精...
「選ばれる薬剤師」の接遇・マナー
1,980円 相談しやすい、わかりやすい説明、適切なアドバイス。患者さんが安心・信頼してくれるコミュニケーション力の磨き方。「かかりつけ薬剤師制度」対応にも。医療の現場で役立つQ&A80。
これで治る! 褥瘡「外用薬」の使い方
2,310円 治りにくい褥瘡に効果的な外用薬の使い方を、著者の臨床例の中から紹介。創の見方から外用薬の適切な選択方法などがわかり、これであきらめていた褥瘡も治る!
レシピプラス Vol.16 No.4 要点ガッチリ!...
1,320円 地域包括ケアシステムの構築に向け,地域全体で連携し,患者だけでなく家族を含めた認知症高齢者への対応力が求められている.そこで今回は,対応力の基礎となる病態・薬理・薬物治療から,家族・多職種との連携,認知症に伴う症状のケアなどの地域包括ケアで薬局薬剤師に欠かすことのできないスキルを解説した.
ねころんで読める漢方薬
2,200円 「民間薬とどう違うの?」「病期に合わせた処方って?」そんなギモンにゆるっと答えた漢方書。外科医ながら東洋医学を学び、「漢方内科」にたどりついた筆者が、漢方の基礎知識から四診を活かしたフィジカルアセスメント、症状別漢方薬、副作用まで、漢方のおもしろさをあますところなく解説。
同効薬比較ガイド1 第2版
3,080円 ●日常の薬物治療におけるさまざまな疑問や判断を要する場面で役立ちます。 本書は、薬効群ごとに各薬剤の特徴や違いをわかりやすく解説した本文と、ひと目で違いを確認できる「比較一覧表」とで構成されているので、患者ごとの症状や既往歴、服用薬や生活習慣などに合わせて、いちばん適切な薬剤は何か、また効能・効果...
147処方を味方にする 漢方見ひらき整理帳
4,400円 日常診療に役立つ漢方薬をサラッと取り込む! 本書では「西洋薬と区別なく処方される存在として漢方薬を位置付けているサイエンス漢方処方」という新しい概念に基づき147の漢方薬を各2ページで解説した.漢方薬選択に必要なキーワードに,適切なイラストや画像があり、イメージしやすい.この1冊で漢方薬の選び方・使い...
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