基礎薬学 薬剤学・臨床薬学 薬理学 医薬品情報学 その他
くすりの地図帳
4,620円 【くすり、病気、からだの知識が丸ごと身につく本】 くすりはからだのどこに、どう作用して、どのように効いていくのか? 薬理的知識を人体の構造や機能、病気の状態と密接に関連づけてヴィジュアルに解説した初めての本。 医療従事者、健康管理者、くすりを学ぶ学生必携の入門書です。 ●薬を正しく理解して、正しく...
家庭薬ロングセラーの秘密
2,095円 多くのロングセラー商品を生み出す家庭薬の秘密を豊富な写真や図版を使用して、さまざまな角度から考察。
本当に明日から使える漢方薬
4,400円 (本書の目的 より抜粋) 本書の目的は、10年前の私のように「漢方なんて妖怪だ」と漢方を馬鹿にしている先生方に、サイエンスという切り口から漢方の魅力に触れてもらい、漢方を理解し、そして現代西洋医学では治らない症状や病気を持っている患者さんを対象に、健康保険適応であるエキス製剤を使用して、明日から治療を...
実践漢薬学新装版
6,160円 生薬の効能や性質といった特徴を表にして整理。薬能の類似した生薬をひとまとめにして、類似点と相違点を比較。南京中医学院の陳育松先生(中薬学教研室)の中薬学の講義と講義録がベース。
医薬品のプロセス化学(第2版)
2,860円 [PART1 プロセス化学とは] 1章 プロセス化学への誘い 2章 医薬品開発とプロセス化学はどうかかわっているか 3章 プロセス化学の役割 [PART2 プロセス化学の基礎を学ぶ] 4章 環境に配慮する 5章 実験室とどう違うか 6章 合成ルートをどう選ぶか 7章 溶媒の選び方 8章 反応剤・触媒をどう選ぶか 9章 反応危険...
中医臨床のための方剤学新装版
7,920円 本書は、方剤学の基本理論・原則および基礎知識などを総論で述べ、各論では具体例として典型・模範となる方剤の分析を行っている。方剤は清代・汪昂の分類方法に倣って効能別に21章節に分類し、各章節の冒頭で効能の概要・適用・使用薬物・注意と禁忌などを概説したうえ、個々の方剤について詳述している。
はじめての薬学英語
2,970円 扱っている英文は英語の薬学に直結する内容。ただしアメリカ厚生労働省の市民向け健康ウェブサイトや高校の生物学教科書など、専門知識がなくても簡単に読めるものばかり。分量も半期の授業で難なくこなせるよう配慮。 ※本書は教材用として作成されているため、解答や日本語訳は付属していません。
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