まずはコレだけ! 漢方薬
3,080円 ●基本処方を理解すれば、漢方薬はカンタン!? ●これから漢方薬を学びたい方におすすめ 一般用医薬品としても購入できる漢方薬は、正しい知識を学ぶことでセルフメディケーションにも活用できますが、「陰陽虚実」「気血水」など独特の評価に沿って処方が選択されるため、難しいと感じる人も多いと思います。しかし、症...
救急・ICU重要薬クイックノート
2,200円 看護師からよく聞かれる重症患者への薬について、薬剤師がわかりやすくまとめました。 扱いに注意が必要な、よく使う99の薬について、 薬理作用、禁忌・相互作用、用法用量、配合変化、副作用、観察項目などを臓器別に掲載。 重症患者への薬剤の使い方とアセスメントの視点をギュッと凝縮。 救急・ICUナースの強い味方...
適切な査察対応が見えてくる! Q&Aで学ぶデ...
7,260円 ●2021年7月発効のPIC/Sガイドラインにも対応! ●各ガイドライン要件の整理に使えるデータインテグリティの実践書! GMP査察において今なお、指摘事項としてあがることが多いデータインテグリティ関連の不備。初版が発行された2017年以降、MHRA、FDA等各国関連ガイダンス最終版が発行され、さらに2021年7月1日にはPIC/S...
生薬の働きから読み解く 図解 漢方処方の...
4,400円 ●医療用漢方148処方を図解! ●漢方処方の意図を読み取り、理解を深めるための解説書 漢方薬は適応範囲が広いため、添付文書の効能・効果だけでは医師の処方意図を読み取りきれず、誤った服薬指導につながることもあります。本書は、薬剤師にとってなじみが深い生薬を鍵に、漢方薬処方の根底にある処方意図について、読...
褥瘡・創傷のドレッシング材・外用薬の選び...
2,420円 種類が多すぎて悩んでしまうドレッシング材・外用薬。 ガイドラインには標準的な選択・使用方法は紹介されていますが、個々の症例に合った選び方・使い方はさまざまです。 そこで、各製品のメリット・デメリットを示し、さまざまな場面別に効果的な選び方・使用方法を具体的に提示しました。 褥瘡治療の新しいコンセプト...
漢方294処方 生薬解説 第2版
4,950円 ●294処方に使われるすべての生薬を網羅。 ●生薬分類表、処方効能分類表、出典分類表など付録も充実 ●漢方に携わるすべての方へ 生薬を調べるうえでの必携書 「第十八改正日本薬局方」「日本薬局方外生薬規格2018」に準拠し、5年ぶりの改訂となりました。本書の要である生薬の効能・効果に関する解説は、「一般用漢方29...
よくわかる薬機法 令和改正編2 <令和3年8...
3,630円 薬機法の解説書として好評な「よくわかる改正薬機法」を令和3年8月施行の政省令まで対応させたシリーズ最新版。 医薬品医療機器等法の理解をより深められるように「承認制度」や「許可制度」というような制度ごとの括りの章建てで諸規定を解説し、薬機法の法体系を俯瞰しつつ学習することができます。 「医薬品医療機器...
DTCマーケティング【第3版】
2,970円 製薬企業と患者との間のコミュニケーションとして確立された感のあるDTCマーケティング。日本に導入され20年余りが過ぎたが基本を学ぶ書が絶版となって久しい。本書は基本用語や考え方、歴史、注意点、今後についてまとめた国内唯一のDTCマーケティングの教科書。日本への導入時から一貫して研究と実務で貢献してきた著...
ゼロから学ぶHBEL!
11,000円 ●PDE設定や評価に携わる方の必携解説書 医薬品の製造設備共用時の交叉汚染限度値として毒性学的根拠に基づくHBEL(ここではPDE)の設定には専門家の知識と経験が必要です。したがって、国内製薬業界においてPDEを設定可能な毒性学の専門家の育成と、PDE算出の考え方について一定の認識を共有化しておくことが必要と考え...
がん治療薬まるわかりBOOK 第2版
2,970円 がん薬物療法に関わるナースが知っておきたい知識を簡潔にまとめました。 副作用対策、安全管理、セルフケア指導のポイントや、エキスパートからのアドバイスも収載。 第2版では新薬の追加だけでなく、分類の見直しなどにも対応。 シリーズ随一のロングセラーが、より“引きやすく” “実践に役立つ”1冊に生まれ変わりまし...
絵でわかる漢方処方
2,200円 〜イメージで捉えれば,各漢方方剤の使いどころ・適した患者像がわかる!〜 漢方医学では,改善したい疾患や症状そのもののみならず,患者さんの状態・所見にあわせて適した方剤を選択してゆきます.しかし,初学者にとっては,この「適した患者像」を理解する段階で,壁を感じることが少なくありません. そこで本書...
これが私の薬剤師ライフ
2,860円 〜患者に寄り添う、専門性を磨くーー。50通りの薬剤師ストーリー〜 薬学教育が4年制から6年制に変わり、2012年に6年制薬科大学・薬学部の1期生が卒業して、今年でちょうど10年。6年制薬学教育を受けた薬剤師が、組織の中堅として重要な役割を担うようになってきました。 一方で、薬剤師のキャリアに関する情報は乏しい...
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