ACP人生会議でこころのケア
2,750円 厚生労働省は、人生の最期にのぞんで、自分が望む医療やケアについて前もって考え、家族等や医療・ケアチームと繰り返し話し合い、どのような医療を進めるかを共有する取組を「ACP:アドバンス・ケア・プランニング」として普及・啓発を行ってきました。そしてより馴染みやすい「人生会議」という愛称で呼びます。 昨今...
生活の場で行うアドバンス・ケア・プランニング
2,420円 本人の気持ちのpieceは生活の中にこそあるんです! 大好評の『本人の意思を尊重する意思決定支援』の姉妹編! 在宅→急性期病院→回復期リハ病院→在宅と移動する本人の意思を尊重した医療を最期まで実践するには,危急の状態になる前の介護現場からアドバンス・ケア・プランニング(ACP)を行う必要がある. 本書は在宅や...
ケアー語りの場としての心理臨床
2,970円 ケアを起源や歴史的発展から捉え直しその本質に迫り、ケアを職業とすることがケアする人に与える心理臨床的意味を検討。併せて心理的疲弊についても症例をもとに考察する。 序文ーーケアをするということ(皆藤 章) 序 章 第I部 ケアをすることの意味  第一章 ケアの成り立ち   第1節 ケアとはなにか   第2節...
看護学生のためのACPワークブック
990円 ACP(アドバンス・ケア・プランニング/「人生会議」とも呼ばれています)とは、もしものときのために、自分が望む医療やケアについて前もって考え、家族や医療・ケアチームと繰り返し話し合い共有する取り組みのことです。将来、看護師になればだれもが患者さんのACPの場面に立ち会う可能性があります。また、いつの日...
〈聖なる〉医療
4,070円 聖職者に代わって偉くなったのは医者だった? 医療が神聖なものになった? フランス近代医療を宗教と世俗の歴史のなかに位置づける。 西洋近代において世俗化された二大領域──教育と医療。本書はこのうち医療について、宗教から世俗へと政治の実権や人びとの価値観が移っていくなかで近代医療が「神聖化」された過去...
終末期医療、安楽死・尊厳死に関する総合的研究
6,930円 本書は、2019年10月5日(土)・6日(日)に開催されたシンポジウムの記録集である。終末期医療をめぐる法の問題は今や世界各国における共通かつ喫緊の課題であるところ、本書収録の講演では人間の尊厳、治療中止、積極的臨死介助、患者の指示書(リビングウィル)、終末期医療、臨死介助協会という6つのテーマについて、...
スピリチュアルケアを語る 第三集(オンデ...
1,980円 スピリチュアルケア・ワーカーを目指している人のために、臨床牧会教育(CPE)のアメリカと日本の歴史、 CPEの養成プログラムの内容、日本における養成プログラムの体験報告、アメリカでの訓練体験などを紹介する。 目 次 読者の皆さんへ 1 CPEの歴史と理論  第1章 臨床牧会教育の歴史─アメリカでの初期の状況  第...
いつ・誰が・どうやって 地域で実践するた...
2,640円 アドバンス・ケア・プランニング(ACP)とACP の行動理論や技法を使ったアプローチ方法などを紹介する。 はじめに;推薦のことば 1章 ACPとは ・イタコとは ・ACP(Advance Care Planning)の定義 ・ACPのよくある間違い ・ACP介入の3段階 ・望月のイタコ理論 ・ACPのあるある困難事項も望月のイタコ理論で解決!? 2...
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