医療従事者のための眼科学
3,520円 1978年に日本眼科医会から、眼科医療機関で働く従業員の教育を行う目的で、OMAの自宅学習と講習のためのハンドブックとして『眼科検査のすすめ方』が出版された。その後1983年に改訂版が、また1991年に第3版が発刊された。その後さらに10年がたち、眼科学も著しく進歩したので、今回それに沿って内容...
OD>眼鏡学OD版
3,300円 本書では眼鏡従事者として必要な医学的、および光学的な基礎知識の記述に重点をおいている。「眼鏡学とは何か」「眼鏡学として取り扱うべき学問領域とは何か」「眼鏡従事者として身につけるべき必修の学問は何か」を模索して、眼鏡学を、1つの独立した体系の学問として確立するための試みである。
眼科学
22,000円 本書では疾患の診断と治療について「現時点における」と限定した上で、最も正しいと思われる方法を述べるとともに、その疾患についての基礎知識をもとに「何故そう診断したのか」や「何故そのような治療法をとったのか」について解説している。
ICG螢光眼底造影マニュアル
14,300円 これからICG蛍光造影をはじめる人を対象にして、臨床の場ですぐに役に立つ実践的な知識を集約。撮影方法のイロハから、主な疾患の造影所見までを見開きで簡潔にまとめた。とくに疾患の部分は、ICG蛍光所見を前面に配置して所見がすぐに比較できるようにした。
緑内障
22,000円 緑内障による視覚喪失の根源である視神経障害の病因・病態の基礎科学的研究手法による解明と、ランダム化対照試験に代表される臨床研究による本症の自然史、予後、治療効果の評価にみられるように、緑内障の診断学、治療学は大きな進歩を遂げている。これを反映して診断・治療の実際も大きくかつ急速な変貌を示している...
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