周産期麻酔科学
12,100円 周産期麻酔に携わるすべての医師に役立つ,日本の周産期医療の現状に即し,エビデンスに基づく知識を体系的に学べる日本周産期麻酔科学会の総力を結集した1冊.麻酔科の知識はもちろん,周産期麻酔に必要な産婦人科,新生児科,ペインクリニック,集中治療科,救急科それぞれのエキスパートから必須知識を解説いただきま...
麻酔への知的アプローチ 第12版
7,150円 ●実践的であること、安全を最優先したものであること、できるだけevidenceに基づくこと、そして情熱をもって麻酔を考えること─。初版刊行以来、この著者の姿勢にブレはありません。 ●初版から34年、ロングセラーの全面改訂版。 ●本文内の参考文献もさらに充実しました。 ●麻酔科をローテートされる研修医の方々はもち...
麻酔科臨床SUMノート
8,250円 S:讃岐、U:内田、M:森本が、麻酔科臨床における必要事項をまとめた“和製”ハンドブック6年ぶりの改訂。図表を活用し、各項目を見開きで完結させる構成はそのままに、ガイドラインや主要文献、専門医試験の過去問情報をアップデート。『ミラー麻酔科学』日本語版と原著の参照章も引き続き併記。手術室でもベッドサイド...
産科麻酔ポケットマニュアル改訂版
5,940円 産科麻酔に携わる全ての医師にお勧めの入門・実践書が10年ぶりに改訂.帝王切開や無痛分娩を行ううえで押さえておきたい基本の手技や、術前〜術後までの産科管理、麻酔管理のポイントをわかりやすく解説! 【目次】 改訂の序 初版の序 略語集 第1章 帝王切開の麻酔管理 §1 帝王切開の術前管理 §2 帝王切開の術中...
見えればわかる!経会陰超音波で行う 分娩進...
5,280円 産科における内診とは,児頭が今どのあたりに下降しているか,ということを評価することである。現在の無痛分娩の普及により,麻酔の影響によって児頭の回旋異常や,分娩後期にいきめないことから器械分娩が増加しており,正確な器械操作のためには,以前よりも児頭下降度を正確に評価する必要がでてきている。 これまで...
要点だけ最速でわかる 麻酔科研修
2,860円 ローテーション前の心構えから,術前評価に役立つ知識,研修医が多く立ち会う各診療科別の麻酔管理に至るまで,要点を最速で理解できるよう厳選してコンパクトにまとめた書籍が登場。 合併症患者への対応や緊急時のトラブルシューティングなど,現場で即戦力となるための知識を凝縮。「やりがちなミス」や「肝を冷やした...
子宮内膜細胞診の実際 第2版
8,800円 ベストセラーとなった前版を大幅に改訂した第2版。子宮内膜細胞診の基礎から有用性、記述式内膜細胞診報告様式ヨコハマシステム、必要な病理学的知識、液状化検体細胞診など、項目ごとに診断精度向上を目指すために必要な知識を網羅して解説。また、症例別アトラスでは350点以上の細胞画像を掲載。これから子宮内膜細胞...
麻酔科医の「学び方」
4,620円 医育機関の役割は「臨床・研究・教育」です。しかし、臨床と研究の多忙さゆえに、どうしても教育が切り離されがちとなります。 医学部や臨床研修指定病院などの医育機関は「教育」を避けて通れません。このように重要な教育ですが、現在麻酔科医に関連した医学教育書籍はありません。 そこで、麻酔科を臨床背景にもつ医...
こだわる! 神経ブロック 下肢
5,940円 神経ブロック麻酔は骨盤や下肢の手術において不可欠な技術であり,その効果的な実施は術後の患者の快適性や回復速度に直結します. 歴史を理解し,多面的に適応を判断し,自分の得意な手技だけに固執することなく,より良い方法を探求する指導医の目線と手技を詳しく学べる1冊. 整形外科医による執刀医の視点での下肢手...
教えて!不妊治療の排卵誘発 ビジュアルガイド
5,500円 不妊治療の排卵誘発をイラスト50点超と丁寧な解説でビジュアルに理解できる1冊. 排卵誘発前の基礎知識,薬剤の種類と作用機序,ゴナドトロピン療法を中心とする投与法,卵巣過剰刺激症候群(OHSS)の病因・診断・予防法を紹介し,実際の採卵手技(麻酔・合併症)などを解説し,排卵誘発に関係する保険診療についても掲...
さらにワンランク上の産科麻酔に必要なエビ...
7,260円 前作刊行時から産科麻酔診療は大きく変化している。文献を刷新し、麻酔科医だけではなく産婦人科医や新生児科医、助産師など、プロフェッショナルの視点を盛り込んだ。 〜目次〜 第1章 帝王切開の麻酔  1 1.脊髄くも膜下麻酔後低血圧予防……渡辺 楓・松田 祐典 2 2. Enhanced recovery after cesarean……鬼塚 一聡・...
妊娠期別 産科救急ナビゲーション
4,400円 産科救急に出会った際にまず「いま何週?」を確認するのは、母体が何らかの主訴を訴えたとき、同じ症状でも時期により鑑別すべき疾患や重要度は異なるからである。第1部の「鑑別編」では、臨床推論として、妊娠初期、中期、後期、分娩期、産褥期ごとの鑑別フローチャートを示し、第2部の「疾患編」では、妊娠期別の観点...
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