会社の値段[新版]
1,012円 ちくま新書の名著が20年ぶりに大アップデート! 世界のトップ50社に、日本企業は1社だけ── なぜ「御社」の価値は落ち続けたのか? 失われた10年が30年になったその間にも日本の個人金融資産は1400兆円から2000兆円以上に増えました。その富の保有者であるはずの国民の多くは、なぜ豊かさを実感できないのか? この素...
なぜ日本人は、それを選ぶのか?
1,045円 消費者はいま何を求め、どう動き、どこにお金を投じているのか。そして、その背後にある「見えない欲望」とはなにか。さらには「未来のトレンド」の予測に至るまで、アジアNo.1のマーケ調査企業・インテージの豊富なデータから読み解く。
自動車の社会的費用
990円 まえがき 序 章  1 自動車の問題性  2 市民的権利の侵害 1 自動車の普及  1 現代文明の象徴としての自動車  2 自動車と資本主義  3 アメリカにおける自動車の普及  4 公共的交通機関の衰退と公害の発生  5 一九七三年の新交通法 2 日本における自動車  1 急速な普及と道路の整備  2 都市と農村...
計画の科学
1,012円 PERTは日本でも大きな反響をよんでいるが、本書はこの問題を一般向けするように、実に巧みに扱っている。それは実際適用面で未開の地を切り開いてきた体験と、幅広い教養を持ち合せた筆者の容易ならぬ手腕力量によるもので、そこが単なる理論の紹介からは得られない本書の特色といえる。(ブルーバックス・1905年4月刊)...
ミクロ経済学入門
1,100円 市場メカニズム、家計および企業の行動と需要・供給曲線、完全競争、不完全競争、市場の失敗などのミクロ経済学の基本トピックスを、図と事例を使って平易に解説した入門書の決定版。
なにわ塾第41巻 わが体験的古典論
668円 右足切断という戦傷を負いながら、苦境を乗り越え、住友生命を今日まで築き上げた道程を、心の糧である古典をひもときながら語る格好の経営論。 まえがき 第一回講座 私を支えてくれた言葉 今にみていろ僕だって 中学校時代 第一高等学校から東大へ 住友生命入社 入隊、そして負傷 生きていることに感謝 心との闘い 住...
「欲望」と資本主義ー終りなき拡張の論理
990円 資本主義の駆動力は何なのか。ゆたかさの果て、新たなフロンティアはどこに求められるのか。差異・距離が生み出す人間の「欲望」の観点から、エンドレスな拡張運動の文明論的、歴史的な意味を探る。(講談社現代新書) 豊かさの果てには何があるのか? 本書は冷戦期の終焉時に書かれた。 冷戦の終わりとは「資本主義...
なにわ塾第56巻 誠あれば商いは
662円 水と空気をテーマに農業機器開発を手がけ、大手メーカーに育てた企業経営の歩みと、その経営思想、地域奉仕の心を語る。 まえがき 第一回講座 少年時代の思い出 はじめに 子供の頃の思い出 野球とボーイスカウト 池田茂さんと三実の精神 神が与えた試練 充実していた中学生活 塾生の質問に答えて 父の死と兄の助言 ボ...
ツキの法則
726円 賭けにおける必勝法はどこまで本当か? ツキを味方につけることは可能か? 豊富な具体例でツキの正体と賭けの醍醐味を科学的に解き明かす。
経営組織
946円 組織は様々な視点から捉えることができますが、本書は「組織の内部で働く個人の視点」から、組織のメカニズムを解説します。組織は、個人では実現できないプロジェクトを可能にします。組織を運営する際、モチベーション、リーダーシップ、組織文化など様々な課題に直面します。組織における個人の行動から、経営戦略と...
知識経営のすすめ
1,012円 日本企業は、二度の石油ショック、ニクソン・ショック、円高などを克服し、強い競争力をつくりあげてきた。日本企業に比較優位をもたらしたのは、年功制度・終身雇用という労働形態だけでなく、組織的知識創造をコアとする労働スタイルにあった。それは個別的な直感=暗黙知を形式知化して組織全体のものにし、製品やサ...
社会的共通資本
1,056円 はしがき 序章 ゆたかな社会とは 第1章 社会的共通資本の考え方  第1節 社会的共通資本とは何か  第2節 市民的権利と経済学の考え方 第2章 農業と農村  第1節 農の営み  第2節 農の再生を求めて 第3章 都市を考える  第1節 社会的共通資本としての都市  第2節 自動車の社会的費用  第3節 都市思想...
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