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やさしい行動経済学
880円
●類書よりずっと面白いエピソード満載の決定版 2017年のノーベル経済学賞を受賞し、「行動経済学」は一大ブーム。 合理的な選択を行う人間を前提として組み立てられてきた近代経済学に、心理学のフレームワークを 応用することで「人が不合理な選択をしてしまうことは合理的に解説できる」という挑戦状をたたきつけまし...
ひらめきスイッチ大全
1,100円
古今東西のあらゆるアイデアのひらめき方225項目を1冊の本に集めた発想法大全。 ○2013年9月に刊行された同名書(サンクチュアリ出版)の文庫化です。 〇2頁(一部は3頁)で簡潔にまとめられていて、すべての項目に参考文献を記しています。 <本書の目次から> すでに使わなくなったものを、別の使い方ができないか、考え...
伸びる会社の経理が大切にしたい50の習慣
880円
不正を未然に防ぎ、収益を確保するーー複数の会社を見てきた“流しのプロ経理人"だからわかった、良い会社が持っている「仕訳」や「決算書作成」の前に大事にしている経理の習慣。 2014年11月に刊行した『スーパー経理部長が実践する50の習慣』の文庫化。複数企業で経理部長(顧問)としての実務から経営参画まで携わる自...
ワルの経済教室
712円
善良な一般市民を食い物にする、詐欺や悪質商法、カルト宗教といった地下経済。ワルたちがターゲットを巧みに操作し、大金を手にできている理由は、ワルたちが実践している「ウラのビジネステクニック」にあった。大勢の中から詐欺に最適なターゲットをピンポイントで選び出す、高度なマーケティング能力。ターゲットの...
戦略思考トレーニング 最強経済クイズ[精...
880円
すぐれた戦略を立てるには、論理思考力と豊富な知識が不可欠。本書は、クイズを解きながら、その両方を身につけられる、ユニークなスタイルの入門書として大ヒットした「戦略思考トレーニング」からクイズをえり抜きました。世界屈指のコンサルティング・ファームで腕を磨いた経験を持つクイズマニアという、異色のキャ...
価格でわかる日本経済
880円
月収300万円超の高級非正規雇用とは? 当初は30万~40万円した3Dプリンターはいくらになった? ドラッグストアの「脱デフレ優等生」とは? 巨峰より高い新型ブドウとは? 価格と料金のストーリーを追えば、素顔の日本経済が見えてくる。 記者が集めた面白エピソード満載! 本書で取り上げた商品・サービス シェアオフィス シ...
あの会社のスゴい働き方
770円
日経産業新聞の連載、「働き方探検隊」をオリジナル文庫化。働き方改革を進め、生産性向上に成功している国内外企業の先進事例を日経新聞記者が直撃、未来の働き方をひもとく。 ○日本の労働生産性は主要7カ国(G7)のなかで最低水準。時間あたりの労働生産性は46ドル(約5千円)で米国の3分の2にとどまる。一方、人手不...
売らない売り方
825円
商品というのは、頑張って売ろうとすればするほど、かえって売れなくなるーー。 ストーリーブランディングの第一人者が、 三本の矢「志・独自化・エピソード」を確立して売る方法を教えます。 天然氷にこだわり、冬でもお客が絶えないかき氷屋さん、 「謝罪用手土産」が人気の和菓子屋さん、 「健康サポート産業」を宣言...
「つながり」で売る!法則
880円
●SNSとスマホが社会インフラ化して、 人は24時間どこにいても・誰とでもつながっています。 これまであなたの商品やサービス、お店を支持してくれたお客さまでも、 いまこの瞬間に、別の「つながり」からモノを選んでいます。 ●では、どうすればいいか。 いきなり買ってもらうことを考えるより、 あなたの見込み客にな...
なぜ大国は衰退するのか
1,320円
■ローマ帝国、明朝中国からオスマントルコやスペイン帝国、大英帝国にいたるまで。世界の大国はその時代で最大の経済力、政治力、軍事力をもつ国として登場したが、最終的には衰退してしまった。こうした大国の衰亡の根本的な原因は何なのか? ■ふたりの経済学者が、歴史上および現代の大国の興亡を、行動経済学、制度経...
なぜ、お客様は「そっち」を買いたくなるのか?
825円
「とにかく美味しいメロンパン」と「なんでも美味しいパン屋さん」--「新しくオープンしたパン屋のキャッチフレーズ、繁盛するのはどっち?」など、身近な2択式の問いからマーケティングの基本が学べます。 商品・価格・宣伝・ブランドなど、「売れる仕組み」をつくるために、どんな戦略を構築し、実行すればいいのか。...
人口論
990円
人口は等比級数的に増加するが、食糧は等差級数的にしか増加しないーー。 人口急増期を迎え、人口増こそ富める国の証しとされた18世紀ヨーロッパで、その負の側面に切り込んだマルサス。 ケインズが「若々しい天才の作品」と評した論争の書は、今なお人口問題を考えるうえで多くの示唆に富む。〈解説〉藤原辰史
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