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世界最悪の旅
921円
二十世紀初頭に繰り広げられた南極点到達競争において、初到達の夢破れ、極寒の大地でほぼ全員が死亡した英国のスコット隊。その悲劇的な探検行の真実を、数少ない生存者である元隊員が綴った凄絶な記録。
入江泰吉 万葉花さんぽ(小学館文庫)
990円
大和を愛した写真家と、万葉集をいきいきと語る国文学者が万葉びとの心に迫 奈良大和を愛し、半世紀近く撮り続けた写真家・入江泰吉は、『万葉集』を学ぶことで古代の人々と花との深い関わりを知り、その美しさを再発見して「花は究極の美」であると考えるようになった。以来、晩年まで大和の山野を隅々まで歩き回り...
エンデュアランス号漂流記
990円
初の南極大陸横断を企てた英国のシャクルトン隊長みずからによる探検記。壮図なかばにして船を氷に砕かれ遭難するも、氷海に投げ出されて孤立無援となった探検隊を率い、全員が奇跡の生還を果たすまでを描く。シャクルトンのリーダーシップと隊員の団結心、深い友情と信義、大自然との死闘、そして彼らの不撓不屈の精神…...
無人島に生きる十六人
572円
大嵐で船が難破し、僕らは無人島に流れついた!明治31年、帆船・龍睡丸は太平洋上で座礁し、脱出した16人を乗せたボートは、珊瑚礁のちっちゃな島に漂着した。飲み水や火の確保、見張り櫓や海亀牧場作り、海鳥やあざらしとの交流など、助け合い、日々工夫する日本男児たちは、再び祖国の土を踏むことができるのだろ...
娘巡礼記
1,078円
大正7年、24歳の高群逸枝(1894-1964)は四国へ旅立つ。家を捨て、職を捨て、恋を捨て、ただ再生を目指して。女性の旅行が好奇の目で見られた時代、旅先から書き送られたその手記は新聞に連載されて大評判を呼ぶ。八十八ケ所巡礼中の苦しみと悟り、社会のどん底に生きる遍路の姿、各地の風物をいきいきと伝え...
面白南極料理人
781円
ウイルスさえも生存が許されない地の果て、南極ドーム基地。そこは昭和基地から1000kmかなた、標高3800m、平均気温ー57℃、酸素も少なければ太陽も珍しい世界一過酷な場所である。でも、選り抜きの食材と創意工夫の精神、そして何より南極氷より固い仲間同士の絆がたっぷりとあった。第38次越冬隊として8...
温泉めぐり
1,012円
自然主義小説家・田山花袋はまたジャーナリストで無類の旅行好き。手甲脚絆、日に十数里もゆく昔の旅と全国の温泉を美辞麗句抜きで素朴に記す。風景・湯量・宿・人情をなつかしく綴る紀行文は今日温泉を巡る者にもよき伴侶となるだろう。
ダンピア 最新世界周航記 下
1,243円
一七世紀の海賊の驚くべき手記。グアム諸島からフィリピン、中国へ、故国イギリスを遠く離れ、一攫千金を夢見て船は進む。焼き討ちや略奪を重ね、嵐や伝染病に苦しむ航海、その途中で間近に接した動植物や言語風俗等、貴重な記録も満載。
イザベラ・バードの日本紀行 (上)
1,980円
1878年、横浜に上陸した英国人女性イザベラ・バードは、日本での旅行の皮切りに、欧米人に未踏の内陸ルートによる東京・函館間の内陸踏破の旅を敢行する。苦難に満ちた旅の折々に、彼女はみずからの見聞や日本の印象を故国の妹に書き送った。 世界を廻った大旅行家の冷徹な眼を通じて、維新後まもない東北、北海道の文化...
イザベラ・バードの日本紀行 (下)
1,980円
北海道へ到達したバードは、函館を起点に道内を巡行した。当地の自然を楽しみ、アイヌの人々と親しく接して、その文化をつぶさに観察する。帰京後、バードは一転、西に向かい、京都、伊勢神宮、大津などをめぐって日本の伝統文化とも触れ合った。 発展途上の北海道と、歴史に彩られた関西……そこで目にしたものに時には賛...
ロマンチック伊勢志摩
660円
レジャーガイドでは見つからないロマンあふれる伊勢志摩めぐりへ。
東京ひがし案内
836円
東京の東側に魅かれるという著者が歩くのは神保町、浅草、日暮里、三河島、根岸、三ノ輪、町屋など38箇所。街を見下ろす大木、朽ちた古井戸、寺社、庭園に思いもかけない物語がある。そこでの歴史を知ることで陰影のある風景が浮上する。先人たちの生活に思いを馳せ、舌鼓の打てる散歩ルートを、緻密なイラストと地図...
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