わかりやすい高周波技術入門
2,970円 電子機器の回路設計者をはじめIC、電子部品の設計・評価技術者にとって、数百MHz〜GHz帯での高周波技術は、ぜひともマスターしておきたい。本書は、高周波がもつ特性や高周波回路だから求められる設計上の留意点を、現場の視点に立ってやさしく解説している。
CPUの創りかた
3,080円 コンピューターの中核であるCPUという名のブラックボックス。その動作の「超」基本原理から具体的な設計例までを解説。アキバで手に入る部品だけで実際の製作も可能。
電子回路シミュレータPSpice(入門編)
1,980円 定番の電子回路シミュレータPSpiceのインストール方法とその操作法を詳しく解説。シンプルな回路を事例に、試しながら使い方の要点を効率良くマスターできる。付属CD-ROMには、評価版シミュレータOrCAD Family Release9.2 Lite Editionを収録。
赤外線加熱工学ハンドブック
5,500円 他の加熱形式では不可能に近い急速加熱・冷却や精密な温度制御が可能な「赤外線イメージ加熱炉」。この加熱法を利用した色々な実験や測定を紹介し解説している。
電気数学
2,640円 本書は、電気・電子工学系の基礎となるべき数学の知識を、物理的なイメージを与えつつ、なるべく電気工学的に身近な例を引きながら解説している。具体的には、電気磁気学および電気回路を学ぶ初学者が必要とする数学事項が主な対象であり、初等関数、複素関数とそれらの微積分、さらにベクトルと行列の取り扱い、時間変...
半導体デバイス第2版
7,260円 本書は、最近の半導体デバイス物理と作製技術のほとんどを網羅した入門書である。デバイス形成の各段階において、評価と作製技術の理論と実際が集積回路に重点をおきつつ述べられている。
VHDLによるハードウェア設計入門改訂
2,860円 初版から8年たち、HDL自体は変化しなくても、まわりの設計環境はずいぶん変わったものになってきました。本書もそれに合わせて改訂版を出すことになりました。前書ではシミュレーション記述に対する説明が少なかったのですが、今回はいきなりシミュレーション記述を始める方が困らないように、詳しく解説を加えました。
選び方・使い方 保護継電器
2,828円 本書は、自家用電気設備に使われる保護継電器の選び方とその使い方を中心に、わかりやすくまとめた入門書である。自家用電気設備まで送配電してくる電気事業用電気設備(電力会社)と一般用電気設備との間に位置する設備の保護継電器の選び方・使い方について解説している。
ディジタルシステムの設計とテスト
2,750円 本書はディジタルシステム設計論あるいはハードウェア設計論の大学および大学院レベルの入門教科書である。第1章では、ディジタルシステムの設計の流れと設計自動化について概説。第2章と第3章では、ゲートレベルとレジスタ転送レベルでの論理の基礎を述べた。第4章と第5章では、ディジタルシステムを構成するデー...
状態推定の理論
2,420円 人間はさまざまなシステムを相手に意思決定を行う。システム制御も一つの意思決定である。意思決定を行う際重要となるのは、対象となるシステムについての知識である。そのシステムがどのように作られ、どのような法則に従って動いているかはもちろんであるが、それを知ったうえでさらに重要なことは、そのシステムが現...
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