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文明論之概略
1,210円
凡例 緒言 巻之一 第一章 議論の本位を定る事 第二章 西洋の文明を目的とする事 第三章 文明の本旨を論ず 巻之二 第四章 一国人民の智徳を論ず 第五章 前論の続 巻之三 第六章 智徳の弁 巻之四 第七章 智徳の行わるべき時代と場所とを論ず 第八章 西洋文明の由来 巻之五 第九章 日本文...
危険社会
5,500円
チェルノブイリ原発事故やダイオキシン問題など、致命的な環境破壊をもたらす可能性のある現代の危険(リスク)と、それを生み出し増大させる社会のメカニズムを追究した現代社会学の基礎文献。科学と政治のあり方を問い直し、今日のエコロジー運動の展開にも多大に貢献したウルリヒ・ベック(1944〜2015)による世界的...
国境の越え方増補
1,430円
「日本文化」「フランス文化」といった「国民文化」は、どのようにして生まれたのだろうか?本書は、「文明」「文化」のもつイデオロギー性を暴き、「国民文化」が、近代国家が創出した「新しい伝統」にほかならないことを明らかにした「文化の政治学」である。
異文化理解
1,012円
は じ め に 1 異文化へ向かう 1 文化は重い 2 異文化を憧れる 2 異文化を体験する 1 バンコクの僧修行 2 境界の時間 3 儀礼の意味 3 異文化の警告 1 異文化に対する偏見と先入観 2 ステレオタイプの危険性 3 文化の衝突 4 異文化との対話 1 文化の翻訳 2 「混成文化」とは 3 ...
現実の社会的構成
3,190円
知識と現実の弁証法的な関係に“社会的なるもの”の核心をとらえ、現代社会学の底流を方向づけた画期作。
多文化世界
990円
序章 世界は、いま 第1章 文化という課題 1 文化とは対立するものなのか 2 宗教・民族の課題 3 理想の追求 第2章 文化の力 1 ソフト・パワーの時代とは 2 現代都市と文化の力 3 魅力の追求 あとがき
木を見る西洋人森を見る東洋人
2,200円
文化によって世界観が変わっても、人間がものを考えるために用いる道具は同じだと誰もが思っている。肌の色や国籍、宗教が違っても、ものごとを知覚したり、記憶したり、推論したりするために用いる道具は同じである。論理的に正しい文章は、日本語であれ英語であれヒンズー語であれ、正しいことに変わりはない。同じ絵...
鳥が教えてくれた空
726円
光を失った少女が拓いた感性世界のエッセイ。 光を失った少女が鳥に出会い、そのさえずりによって“空"の存在を体感し、その感性の世界は飛躍的に広がっていくー。前向きに生きる日々を素直に綴るヒーリング・エッセイ。(対談・阿川佐和子)
電波大戦
1,628円
妄想(フォース)は我ら(オタク)と共に!青い葉に青い虫が止まるとき、ボールが消える…。キモい顔にキモいオタク趣味が被るとき、オリは消える…。オタクを襲う“モテの魔の手”とは!?『電車男』は邪教です!オタクを滅ぼす恋愛教の恐怖!あの電波男が今、実戦のリングへ。
「かわいい」論
946円
世界に冠たる「かわいい」大国ニッポン。キティちゃん、ポケモン、セーラームーンなどなど、日本製のキャラクター商品が世界中を席巻している。その市場規模は二兆円ともいわれ、消費社会の文化商品として大きな意味を担うようになった。では、なぜ、日本の「かわいい」は、これほどまでに眩しげな光を放つのか?本書は...
文化とは何か
3,850円
『文学とは何か』から数えること約20年ー。あいまいなまま使われる「文化culture」という用語を徹底検証。政治性を失いつつある現代の「カルチュラル・スタディーズ」にもっと政治的になれ、と警鐘を鳴らす。
ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説
1,320円
身近に忍び寄る秘密結社、ここに徳川埋蔵金があった、マイケル・ジャクソンの金玉など、あなたの常識が覆される話が満載。テレビ番組の芸人都市伝説コーナーで話題沸騰。
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