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教養としての落語
924円
気の利いた洒落にクスリとする人、ポカンとする人、 あなたはどっち? 400年もの間、日本人を笑わせてきた伝統芸能「落語」。 そこには、日本人が持つ独特のユーモアがつまっている。 教養のある人にはわかるという「落語の面白さ」。 いったい、その魅力はどこにあるのか? 本書は、 ◆大物政治家や経営者がきいていた...
振り返れば青学落研
1,650円
登録者200万人のYouTube「バキ童チャンネル」の大人気コンテンツ「青学落研の話」を春とヒコーキの盟友・町田の手でエッセイ化した連載が、大幅加筆で待望の書籍化。 バキ童チャンネルではまだ語られていない、青学落研のエピソードが盛りだくさん! 町田と春とヒコーキのふたりを含めた、落研部員7名での“OB座談会”の...
現代落語論
1,210円
刊行60年目にして初の文庫化。 天才・談志が落語の過去・現在・未来を語る伝説のベストセラー。 談志生誕90年記念企画。 真打昇進から2年、29歳の風雲児が著した、みずみずしくも不滅の落語論。やさしい入門ガイドから、古典芸能としての未来を占う論考まで広く語りつつ、全篇に落語への深い愛着が滲む。落語ファン...
米朝ばなし
1,056円
親しまれ続けた落語の主人公ゆかりの場所100箇所あまりを、上方諸地に訪ね、その数々を名文で語った、笑いの巡礼記ーー。古典落語の世界は、庶民がその人生の哀歓を生きた社会である。横町のきいやんや大家の娘(とう)さんの姿を、「三十石船」のくだった淀川、「野崎参り」の道筋からすくい出し、彼らの息吹きをよみが...
落語と私
792円
東京落語と上方落語のちがい、講談・漫談とのちがい、女の落語家は何故いないか等々、当代一流の落語家にして文化人である著者が落語に関するすべてをやさしく語る。(矢野誠一)
らくごde枝雀
770円
上方落語の人気者・桂枝雀が、落語の魅力と笑いのヒミツをおもしろおかしく解きあかす本。古典中の古典「寝床」「宿替え」から新作「雨乞い源兵衛」まで、持ちネタから選んだ落語五席を紙上で再演。さらに五回の対談で「笑いのメカニズム」について考えをめぐらし、落語のサゲを四つの型に分類してみる。
桂枝雀のらくご案内
880円
上方落語の人気者・桂枝雀が、日ごろから愛してやまない持ちネタ厳選60を紹介する落語案内。噺の聞きどころ・聞かせどころ、落語に登場する人物たちのかわいらしさやいじらしさ、なにげない一言が描き出す背景の厚みと本当らしさ…といった落語本来の魅力をはじめとして、その噺を教えてくれた落語家さんたちのこと、弟...
いつも青春ずっと青春
1,571円
落語を地で行くおもしろ人生、明石家さんまの師匠でもある、松之助が語る上方芸能裏話。
全身落語家読本
1,430円
落語こそ日本最高のエンタテインメントだ。なのにどうして日本人は落語を捨てたのだろうか。それはひとえに現在いる咄家がだらしないからだ。もっと魅力があれば絶対に人々は落語を聴きにくる。決して時代の所為ではない。若者がものを識らないから落語を理解出来ないのではない。咄家の喋る落語がつまらないから聴きに...
笑わせて笑わせて桂枝雀
1,650円
幼少期、素人時代のエピソードから「緊張の緩和」の枝雀落語理論まで。ひたすら笑わせることだけにいのちを燃やし尽くした噺家・桂枝雀の生涯。
落語家論
880円
ホントにいいのかなあ、本なんかにしちまって。これは今さかのぼる二十年以上前に、頬輝かせて噺家になったばかりの諸君へ向けて書いたものです。師匠の姿に学んだこと、修業のいろは、楽屋の風習のすばらしさ、人との出会い、筋を通すということ、旅、酒、言葉、歳…こんなに正直に書いてしまったことを恥ずかしく思いつ...
子米朝
1,650円
人間国宝・桂米朝の息子に生まれ、噺家になった著者が語る、師匠のこと、米朝一門のこと、芸のことそして人生のこと。
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