宝塚アカデミア15
1,760円 惜しまれながら退団した愛華みれ、稔幸、星奈優里のサヨナラ特集と、そのほか続々と退団していった人たちの宝塚人生をたくさんの感謝をこめて振り返る小特集。「宝塚歌劇ポスター考」「『ベルばら』夫人考」、2001年6月から9月までの公演評など。
宝塚アカデミア16
1,760円 めまぐるしい変革のなかで疲弊を起こしている宝塚。明日のリカバリーはあるのか。轟の専科異動やサヨナラ月影瞳、匠ひびきのトップ就任前の退団発表問題などに加え、小特集は第3回宝塚アカデミア・アカデミー賞。歌劇団の今後を真正面から問いかける。
宝塚冗談タイムス
1,760円 『ベルばら』の30年間の変遷を検証する。愛華みれ・稔幸・真琴つばさの同期トップの比較やスター評、『月夜歌聲』盗作問題、OSKとの比較、ファミリーランド閉園、そして匠ひびきの前代未聞の退団劇など、問題が山積する宝塚を厳しく斬って、未来を占う。 第1章 冗談タイムス・大特集  愛あればこそ2001──そこに愛はあ...
宝塚ゼミ02年前期
1,760円 巻頭特集では、舞台人・匠ひびきの魅力をつづる。ほか、OG・安寿ミラや演出家で振付家でもある謝珠栄へのインタビュー。姿月あさとらOG公演評、男優劇団スタジオライフの紹介、轟と月影へ捧げるオマージュなどで、宝塚上半期の成果を存分に掘り下げる。 [大講堂]  今号のスペシャル講座   奇跡のミッドナイト・サン...
タカラヅカおっかけマップagain
1,980円 1996年出版時に、芸能界のみならず社会に大きな衝撃を与え、それ故に不当な出版差し止めの憂き目に遭い、以来6年近くの間“幻の書”として埋もれてきた『タカラヅカおっかけマップ』が全面改訂を施して遂に蘇った!懇切丁寧なガイドブックとしての要素も兼ね、他の追随を許さない内容と迫力ー混迷にあえぐ新世紀の宝...
宝塚アカデミア19
1,760円 特集では、次代の宝塚を担う演出家センセたちをこれまでの業績とこれからの期待をこめて通信簿形式で批評する。そのほか、惜しまれて退団する香寿・渚・大鳥に贈るサヨナラや宝塚とOSKの娘役比較、ワークショップ分析、伊織の退団を考える評論、公演評など。
宝塚ゼミ03年前期
1,760円 今期の注目は、退団したばかりの元星組トップスターの香寿たつきと、カリスマ娘役トップだった元雪組・月影瞳へのスペシャル・インタビュー。宝塚バウホール25周年記念・5組連作公演の分析や好評の劇評ほか、ギタリストchachamaruへのインタビューなど。 [大講堂]  今号のスペシャル講座──行く星、来る星 鶴岡英理子...
宝塚アカデミア20
1,760円 特集では、スタート時から何かと問題をかかえ、ついにその存在意義を失ってしまった感のある新・専科制度の3年間を総括する。そのほか『アメリカン・パイ』の徹底解剖や花總まりの10年を振り返る小特集、『傭兵ピエール』をめぐる論考、辛口コラムなど。
宝塚つむじマガジン
1,760円 CS宝塚放送の意義を著者の実体験や放送内容から検証して映像時代の宝塚のあり方を考える第1部と、次世代を担う男役と娘役の活躍、宝塚の転換期となった1985年考など、ナマの舞台の観劇評を中心に宝塚の動向を見据える第2部からなる宝塚エッセーの決定版。
宝塚アカデミア22
1,760円 特集では、節目の年として大いなる飛翔をめざしながらも低調に終わった90周年上半期を振り返って、ファンを納得させることができない原因を検証する。ほか、映美くららのサヨナラや来期のラインアップ考、『BOXMAN』『ジャワの踊り子』徹底解剖など。
タカラヅカおっかけマップ(2005)
1,980円 必見!ヅカファンなら絶対欲しい情報を満載。現役・OGスターのプロフィールからジェンヌ、ヅカファン出入りスポットまで必須アイテム。最強の宝塚歌劇ガイドブック。
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