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山川静夫の文楽思い出ばなし
1,870円
若き日にNHK大阪中央放送局に勤務となった著者は、本場で文楽の奥深さを知り、とりこになったという。以来半世紀にもわたり、太夫・三味線・人形遣いをはじめ、文楽にたずさわる多くの人々と交流を重ねてきた。厳しい稽古を重ねて、初めて培われる珠玉の芸。真摯に芸と向き合うことから生まれる、豊かな人間性ー戦後...
演劇を問う、批評を問う
3,300円
1970年代初頭、アメリカ演劇学者で演劇批評家の斎藤偕子は西洋各国の演劇研究者たちと共に演劇研究会“AMD”を結成し、その活動はのちに西洋比較演劇研究会へと受け継がれる。そこで発行していた研究同人誌と会報から、舞台合評、シンポジウムとメンバーによるパフォーマンス企画など、実験的且つ先鋭的演劇批評の...
本日の高座 演芸写真家が見つめる現在と未来
1,760円
【本書に登場する芸人さんたち】柳家三三/神田松之丞/柳家権太楼/柳家さん喬/三遊亭兼好/入船亭扇辰/古今亭菊之丞/立川生志/隅田川馬石/橘家文蔵/橘家圓太郎/三遊亭遊雀/古今亭文菊/春風亭柳朝/桃月庵白酒/三遊亭萬橘/笑福亭鶴瓶/寒空はだか/松元ヒロ/清水宏/五街道雲助/柳亭市馬/瀧川鯉昇/春風...
演劇とはなにか
2,640円
近代演劇は、日本の現代の文化・社会・政治状況と どれだけ向き合い、 思想や哲学の核となって表現活動をしているのか。 スーザン・ソンタグ『写真論』の訳者・近藤耕人が、 自身の体験をもとに、「演劇」の真髄に迫る。 舞台作りに必要な「役者」「装置」に始まり、 演劇について考察する際に欠かせない要素 「言葉」...
維新派・松本雄吉 1946〜1970〜2016
5,060円
全身芸術家・松本雄吉、はじめての著作集。 320頁の大ボリューム、完全保存版。全演劇ファン待望の一冊! 劇作家・演出家・美術家・詩人・エッセイスト・ストリッパー・居酒屋店主・ 大工の棟梁・俳優・舞踏家・芸術無頼̶。 その男は、あるときは“風景を巻きぞえに"壮大な野外劇をつくり、 またあるときは“肉体の極北"...
もっと魅せる! 輝く! よさこい 上達のコツ ...
1,826円
★ 気持ちをひとつにして踊りきる! ★ その一瞬を最高のものにするために! ★ 立ち姿から実力がわかる! ! ★ 演舞に磨きをかけるために、基本の動きを極めよう! ★ 魅せるワザで差がつく! ! ★ 速い動き・メリハリ・旗振りなど、ポイントをマスターしよう! ★ チームでレベルアップする! ! ★ スケジュール...
うたかた
1,650円
はじめに 一 原風景 父の背/父・六代目鶴澤寛治/生まれ変わった文楽座/彦六座/團平師匠のもとに/文楽座に戻る/京都に戻る/再び文楽座へ/堀江の思い出/小春太夫の美声/三味線は芸能界きっての人気/新しい文楽座/堂島/川のせせらぎ/襲名と遺恨/戦争へ 二 戦中のデビュー 義兄・浜太夫(四代目・津太夫...
【POD】日本大神楽事典《改訂増補版》
3,300円
著者・勝蔵は大神楽の芸を「舞」「曲芸」「話術」「音楽」に分ける。伊勢・江戸・水戸、それぞれの土地柄、生活様式、風俗、信仰などによって芸の違いがあり、その違いを明確にした。先達の間違いを修正した。たとえば江戸太神楽に茶番劇はなかった。茶番劇は江戸では茶番師という芸人が演じていたからだ。一方、水戸に...
鴻池幸武文楽批評集成
8,360円
昭和10年代に活躍した文楽研究家、鴻池幸武の文楽評を集大成した一冊。「風」を絶対視し豊沢団平を核とした文楽・浄瑠璃義太夫節研究の足跡をたどりつつ、あらためてその現代的意義を検討する。読売新聞関西版などの新資料を含む55篇の文楽評に、初出の自筆書入本など周辺資料を併載。フィリピンで戦死して七十余年、「...
茂山逸平 風姿和伝
2,200円
狂言こそ、同時代のエンターティメント! 大蔵流<茂山千五郎家>に生を受け、京都の魑魅魍魎を笑いで調伏する狂言師・茂山逸平が、「日本で一番古い、笑いのお芝居」を現代で楽しむための、ルールを解説。 当代狂言師たちが語る「狂言のこれから」と、 逸平・慶和親子の関係性から伝統芸能の継承に触れる。 【演目解...
「パンチ&ジュディ」のイギリス文化史
3,850円
三五〇年の歴史をもつ英国人形劇「パンチ&ジュディ」。パンチが妻ジュディ、赤ん坊、警官、役人、医者、ワニ、絞首刑執行吏、はては悪魔まで気にくわない相手を次々にやっつける痛快単純なストーリーである。そのルーツや民衆芸能として成立した背景、彼らに命を吹き込んできたこれまでの上演者や観客たちの姿を追い続...
文楽芸談
1,980円
文楽三味線の、粋で豊潤な芸談がここに。 18歳で三味線弾きの初舞台を踏んで60余年。84歳にして現役バリバリ 團七師匠の味わい深い語り口から湧き出る豊富な文楽の芸談。 太棹三味線を弾きながらの語りを「まるで三味線漫談だ」と評する人 もいるとか。 ■主要目次 傀儡から文楽までのあゆみ 第1章:少年時代 第2章...
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