まんがde歌舞伎
1,540円 『三人吉三巴白浪』のカッコよさ、『菅原伝授手習鑑』の涙、『東海道四谷怪談』のコワさ、漫画ですべて読めます!目からウロコの、歌舞伎新体験。
近代歌舞伎年表(京都篇 第9巻(昭和4年〜...
19,800円 昭和四年-十年までの歌舞伎を中心とした芸能興行記録、及びその周辺記事(劇界記事)を収載。配列は初日の年月日順、興業年月日・開演時間、劇場、上演順、演目、角書・語り等、幕数・場数、場割、配役、邦楽演奏者、振付師、作者等、演出家。監修者等、舞台美術関係者、狂言作者・狂言方、頭取・頭、名代・興業人等、口...
江戸歌舞伎文化論
5,060円 歌舞伎生誕400年。江戸を飾った満開の桜花。江戸歌舞伎の誕生・成熟・背景。
黒川能と興行
2,860円 出羽国黒川村に伝わり、現代まで約500年の長きにわたり脈々と受けつがれてきた黒川能。その歴史をたどりながら、近世における興行のあり方を追究し、黒川村の人びとが芸能をどのように捉え、向き合ってきたのかを考察する。
能梅若六郎
2,090円 世阿弥以来、多くの先達が一曲一曲の型附や、あるいは一子相伝として文字や言葉を使って、曲のイメージや約束ごとを伝えてきた。この写真集は視覚を通してその曲その曲の面、装束、型、そして風を、総合的に後世に伝える新しいかたちの「伝書」となるであろう。
梅若実日記(第7巻(明治36年〜明治41年)
13,200円 明治三十六年〜四十一年(一九〇三〜一九〇八)の六年分を収める。明治三十九年七月に一六の稽古が六百回を数え、翌四十年十一月には梅若舞台開設以来の催会が七百五十回に達するなど、梅若家の安定した状況がうかがえる。また、同三十九年には万三郎と六郎に身代一切を渡して、すべてを次代に委ねた。新聞記事の引用と...
風姿
1,540円 能楽シテ方の中で唯一京都に本拠を置く金剛流。「舞金剛」とも呼ばれるその芸風は、京都らしく優美華麗で躍動感あふれ、見る者を幽玄の世界へと誘う。新しく開館した能楽堂を中心に活動する金剛流の魅力を紹介。
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