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歌舞伎(24)
2,563円
市川染五郎と歌舞伎へ行こう!
1,760円
“歌舞伎”というと、わかりにくい伝統芸能のひとつ、というイメージが強いと思います。たしかに、台詞は普段しゃべっている言葉と同じではないので、理解しづらいかもしれませんし、芝居の上でのいろいろな約束事や、繰り返し観なければ理解しにくい事柄もないわけではありませんから、それがそのまま皆さんから観て、敷...
上方板歌舞伎関係一枚摺考
8,800円
歌舞伎の舞台技術と技術者たち
16,280円
歌舞伎の舞台において演出や演技に直接かかわりのある技術についての解説と技術者個人のデータをあわせて掲載したもの。「劇場に関わる舞台技術と技術者」「俳優に関わる技術と技術者」「歌舞伎音楽の楽器」の3部に分けて構成する。大道具と舞台機構、照明、音響、かつら、小道具など歌舞伎の各技術の内容を解説。現代...
聞きかじり見かじり読みかじり新版
1,870円
書き下ろしエッセイ集。
歌舞伎(25)
2,563円
特集は前回をうけて「戦中戦後の歌舞伎(後編)」である。六期から続いていた近・現代の歌舞伎史に関わる企画の最後となる。
対訳でたのしむ安宅
770円
平家一門を滅ぼすという大功を立てながら、兄源頼朝との不和から、九郎判官義経は、腹心の家臣とともに12人の山伏に変装し、平泉の藤原秀衡を頼って奥州へ下ろうとした。それを知った頼朝は諸国に関所を設け、山伏を厳しく吟味するよう命じた。都から陸奥への道筋にあたる、北陸道の要衝ここ安宅の湊(現石川県小松市...
対訳でたのしむ羽衣
770円
麗らかな春の朝、漁を終わって三保の松原に上がった漁夫白龍は、松の枝に美しい衣が掛かっているのを見つけ、持ち帰り家宝にしようと思う。そこへ衣の主である天人が現れ、衣を返すように懇願する。それは天界に戻るために必要な天の羽衣だったのである。白龍は悲しみに暮れる天人の姿に感動し、羽衣を返すことにするが...
対訳でたのしむ道成寺
770円
紀伊の国道成寺では、花盛りのある日、新しく出来た釣り鐘の供養が行われる。住職は女人禁制の触れを出すが、日暮れ前一人の白拍子が訪れ、舞を奉納するとの申し出に負けて、寺男は女を中に入れてしまう。乱拍子を踏み、道成寺の縁起を謡いながら舞い続ける白拍子。夜も更け境内が寝静まったのを見すまして鐘に近づくと...
対訳でたのしむ高砂
770円
時は『古今集』の撰集された延喜の帝(醍醐天皇)の時代、九州阿蘇神社の神主友成の一行は、都見物の途中、播磨国(現兵庫県)の名所高砂の浦で、和歌の神である住吉明神の化身の老人夫婦に出会う。二人は友成の問いに「相生の松」のいわれを教え、『万葉集』の昔と変わらず歌道が繁栄する今の延喜帝の治世をたたえる。...
対訳でたのしむ井筒
770円
とある月の美しい秋の夜、旅の僧が在原業平建立と伝えられる在原寺の旧跡で、仏に手向ける花水を持った里の女と出会う。女は問われるままに在原業平と紀有常の娘の恋の物語を語り、自分がその有常の娘であると告げると、古塚の蔭に姿を消す。不思議に思った僧は、里人を呼んで事情を尋ねると、それはやはり有常の娘の亡...
近代歌舞伎年表(京都篇 第6巻(大正2年〜...
19,800円
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