近代歌舞伎年表(京都篇 第1巻)
19,223円 京都市内の劇場で催された歌舞伎を中心とする芸能興業の記録と、その周辺記事(劇界記事)をまとめた年表。本巻では明治元年(慶応4年)から昭和22年までを収録。興業記録は初日の年月日順、劇界記事は発生日付順に排列する。
能面図
33,107円
考証元禄歌舞伎
10,466円 元禄歌舞伎確立期の諸問題を徹底的に考証。現在研究者が求めて止まない貴重な論文を精選。現時研究の問題点と今後の方向性を説く研究者必携の一書。硯学の研究を集大成。
近代歌舞伎年表(京都篇 第2巻)
19,800円 京都市内にある劇場で興行された歌舞伎および芸能興行に関する記録。本第2巻では明治18(1885)年〜明治26(1893)年間の興行について収録する。興行初日の年月日順に排列し、一興行につき一項目の形式をとる。興行年月日、開演時間、劇場、演目、角書、配役、振付師、作者、演出家、狂言作者、観劇料、典...
能百十番
1,708円 人気上演曲の内容を詳しくコンパクトにまとめた能を楽しむ決定版ガイド。
狂言の形成と展開
13,200円 狂言は能とともに、中世に成立した、時代を代表する芸能だが、いまもさかんに行われている。狂言は能舞台と呼ばれる能と同じ舞台で原則として能と交互に演じられ、能が歌舞を中心とする厳粛な演劇であるとすれば、狂言はセリフを中心とする滑稽な演劇であるという対照的な性格を持つ。
勘九郎ひとりがたり
576円 まずは楽屋ばなしから、父・勘三郎の思い出、母の死、子供たちへの夢と期待、そしてゴルフ談義、ダイエットの苦労ばなしまで…。いま、のりにのっている中村勘九郎が多彩な話題を自在な語りくちで明かす、芝居ごころと歌舞伎への愛情。歌舞伎を知っている人も知らない人も、大いに楽しめる、素顔の勘九郎の魅力がいっぱい...
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