土方巽全集 1
4,290円 舞踏の創始者であり、いまなおあらゆる分野に影響を与えつづける土方巽。その全書作を網羅した全集、待望の復刊。いまだ汲み尽くせぬ不朽の名著『病める舞姫』、思想の根源をきわめた詩的至宝『美貌の青空』などを収録!
土方巽全集 2
4,290円 舞踏の創始者=土方巽の肉声がわれわれに語りかけるものとはなにか…インタヴュー、対談、講演録のほか、舞踏譜、未発表草稿、最新の年譜を収録。魂を揺さぶり、身体を震わせる、待望の新装版、ここに完結!
JO KANAMORI/NOISM by KISHIN
4,730円 新潟が世界に誇る日本唯一の劇場専属舞踊団ノイズム。それを率いる演出振付家・金森穣とノイズムの筆頭舞踊家・井関佐和子。その10年にわたる舞台のすべてを写真界の巨匠・篠山紀信が撮り続けた奇跡の写真集!!
DEDICATED
4,180円 捧げられた踊りと写真、首藤康之+操上和美『デディケイテッド』
僕の、生きる道
1,527円 孤独な幼少期、不登校だった中学時代。下ばかり向いていた少年は「花園直道」として生まれ変わった。世界でも注目されている今、話題の日舞パフォーマー。
土方巽
5,720円 「私たちの世界で〈器官なき身体〉という問題提起的な概念に土方ほどふさわしい実践と思考と生き方をした人はさしあたって見当たらない。しかもダンスという身体の芸術にとってこそ〈器官なき身体〉は永遠の、究極の課題ではないだろうか」 「土方巽の舞踏が身体と生命をどのように問題化したかという問いにむきあうこと...
欲望と誤解の舞踏
5,940円 戦後日本の前衛芸術「舞踏」はどのように受容され、発展したのか?  1970年代の終わり、フランスの人々は、日本の前衛芸術「舞踏」を大きな衝撃をもって迎え入れた。大野一雄、カルロッタ池田、山海塾、室伏鴻、笠井叡、そして土方巽……多くの日本人ダンサーがフランスで〈発見〉された。本書は、舞踏がその上陸から今...
劇団態変の世界
2,200円 スイスで「革命」と呼ばれた究極の身体表現!これはダンスなのか?-舞踏の祖、土方巽は、身障者の動きを模していた!動けないカラダが世界を撃つ!転がる身体、這う身体、だからこそ、いま、衝撃を与える。
舞踏言語
3,520円 舞踏する言葉!舞踏家たちを書き、舞台や対話を共にしてきた。言葉と身体のキセキ!
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