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エディンバラ賛歌
2,750円
パイプオルガン奏者の著者が描くスコットランドの都市・エディンバラの魅力。客員研究員として体験した教会音楽を活写した書。 高い知性と伝統を有する街・エディンバラの大学、教会の歴史、戦後誕生したフェスティバルから音楽が聞こえてくる。 第一章 古都エディンバラーー風土と歴史 第二章 エディンバラ大学と音楽...
古楽夜話 古楽を楽しむための60のエピソード
2,530円
「著名古楽作品の誕生の背景にはこんなシーン(出来事)があった?!」「バッハ以前にもこんなに面白い作曲家がいた!」。中世・ルネサンス〜バロックの主要作品を網羅した、楽しく読める「古楽・バロック音楽入門」。『レコード芸術』人気連載の書籍化。「古楽は面白そうだけれど、音楽史の勉強のようでどうも堅苦しい」...
まるごと1冊 スペイン音楽の本
4,180円
エキゾティシズム、多様性、粋(いき)── 西洋と東洋、芸術性と大衆性の入りまじる音楽の魅力とは。 スペシャリストとして活躍する人気ピアニストによる待望のガイドブック! 「フラメンコの、胸の底から感情をしぼりだすようなカンテ、 ギターの鮮やかな爪弾きや決然としたかき鳴らし、 規則性のなかで本能的に刻...
ピアノより大きなピアニスト
4,950円
マリーヤ・ユーディナ(1899-1970)。スターリン本人を手紙で批判して銃殺されず、リヒテルなどが「太陽のように崇めた」ロシアの伝説的ピアニストである。 二枚の黒衣しか持たず(一枚は演奏会用)、年金をすべて貧しい人、助けを求める人に使い、自分は病身で借金まみれ。冬物のコートがなく、リューマチなのに満足な...
ショパン全書簡 1816〜1831年
19,800円
配信芸術論
3,080円
ライブとは何か。 ネットで音楽を聴くとき、われわれは何を体験しているのか──。 メタバース時代の音楽をラディカルに問う! 2020年9月19日深夜、 無観客、アーカイヴなしのオンライン配信で開催され、 コロナ下最大の音楽的事件となった 「三輪眞弘祭」(サントリー音楽賞、佐治敬三賞をダブル受賞)を起点に、 哲学、...
関鑑子の夢を訪ねて
2,200円
現代ポーランド音楽の100年
3,300円
ポーランド共和国復興100周年を記念して、2018年にポーランド音楽出版社(PWM)から刊行された、1918年以降(作曲家シマノフスキ〜ペンデレツキの時代)のポーランドの音楽に焦点を当てた書籍の待望の邦訳。かつて日本で刊行された「ポーランド音楽史」はいずれも絶版で情報も古く、社会主義国時代に書かれたものだけに...
トーキョー・シンコペーション
2,420円
『レコード芸術』誌において2022年4月から16回に渡って掲載され、カルト的な人気を誇った同名記事に大幅に加筆して再構成。当代を代表する音楽学者であり「現代音楽」のスペシャリスト沼野雄司氏が、堅苦しい、難しいと思われがちな作曲家たちの思考や作品を美術、映画、哲学、小説、ロックやポップスなど、他ジャンルの...
溢奏(いっそう) ラフマニノフに聴く演奏の...
2,970円
ラフマニノフ国際ピアノコンクールの覇者が、正教をとおして見出したロシア・クラシック音楽の真髄。 好評を博した『ラフマニノフを弾け』の姉妹版、ついに刊行! その後、7年間にわたる思索の軌跡。多くの人を魅了してやまないラフマニノフの音楽は、正教を抜きにしては語れない。本書では、ラフマニノフをはじめとす...
バロック音楽と国際政治
2,420円
音楽家たちは旅をする。国家の密命を携えて── 『クラシックでわかる世界史』の著者が放つ近世ヨーロッパ音楽歴史絵巻! 外交官の使命をおびて旅したフローベルガー。 メディチ家からフランス王家に嫁ぎ、芸術外交を展開した王妃たち。 ドイツの小国ハノーファーを国際舞台に引き上げたステッファニ。 英国の新王朝樹立...
大楽必易
2,970円
『ゴジラ』で音楽革命を起こした作曲家の生涯を直話で辿る決定版評伝! 《ドシラ ドシラ ドシラソラシドシラ》というテーマ曲で怪獣に生命を与えた伊福部昭。原点はアイヌとの深い交流だった。北海道のアマチュア作曲家がチェレプニン賞第1位となり活躍した戦前・戦中から放射線被曝による雌伏を経て、映画で復活。91年...
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