SAGASU 楽天ブックス
クラシック
トップ
音楽
クラシック
検索
売上順
レビュー件数順
レビュー評価順
安い順(価格順)
高い順(価格順)
古い順(発売日)
新しい順(発売日)
光をみつける
1,650円
見えなくなったら希望が見えた!次々と襲いかかる苦難から逃げず、真正面から立ち向かった勇気の軌跡!
天国からの演奏家たち
2,200円
音楽ジャーナリスト池田卓夫が、舞台だけではない演奏家たちの強烈な個性を記しました。 アンドレア・バッティストーニ(Andrea Battistoni=東京フィルハーモニー交響楽団首席指揮者)-良い音楽ジャーナリストは優れた音楽知識、新たなものへの好奇心、鋭いペン、そしてある種の皮肉のセンス(アイロニー)を持たなけ...
高橋幸宏、音楽家の肖像
2,970円
2023年1⽉に逝去した、⾼橋幸宏⽒の偉業を後世に伝えるための書。 音楽制作の月刊誌『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された幸宏氏の記事の数々をはじめ、 新規コンテンツとして、音楽テクニカルライター・布施雄一郎氏の筆による「高橋幸宏ヒストリー」、 4枚のアルバムを選出し制作に携わった方に語って...
澤田柳吉 日本初のショパン弾き
4,950円
多彩な音楽活動を通じて洋楽受容に大きく貢献したピアニスト澤田柳吉(1886?1936)の伝記。ショパン弾きとして知られ、船上楽師や浅草オペラでの演奏活動、邦楽を洋楽器で演奏する「調和楽」、ピアノロール製作やSPレコードの録音にも携わった。 序 章 日本の洋楽受容と「ショパン弾き」 第1章 東京音楽学校時代 第2...
二十世紀のクラシック音楽を取り戻す
4,180円
二十世紀後半に作曲されたクラシック音楽の作品で、その後世界中のオーケストラや歌劇場のレパートリーに加わった作品はごく少ない。そして、現代の音楽であるはずの「現代音楽」は、一部の愛好家を除けば人気があるとは言いがたい。この状況を著者は、「現代のクラシック音楽というものが狭い範囲に限定されたからこそ...
A Life for Art
5,500円
アンジェラ・ゲオルギューは、今日のオペラ界で最も情熱的で才能あるアーティストの一人。その激しさと意欲は常にオペラ界の注目を集めてきた。本書は、アンジェラへのインタビューで構成。国際的に高く評価されているソプラノの公認伝記は、共産主義のルーマニアで過ごした幼少期から 1992年のコヴェント・ガーデンでの...
日本唯一の「超人歌姫」の謎 関屋敏子とサ...
1,540円
パリの音楽サロン
1,034円
今日のコンクールのように、19世紀後半、芸術家たちはサロンから世へ出て行った。そしてサロンは、音楽と文学、絵画などジャンルを超えた若い芸術家たちが才能を響かせ合い新しい芸術を創造する舞台でもあった。ショパン、フォーレ、ドビュッシー、サティ、コクトー……。パリを舞台に若い芸術家たちの交流を描く。 はじ...
ワーグナーシュンポシオン 2023
3,190円
日本のワーグナー研究の最新動向を伝える年刊誌。 最終号の特集は誌名「シュンポシオン」にちなみ、 ワーグナーについて真摯かつ自由闊達に語り合う場に! 『ワーグナーシュンポシオン』は、わが国におけるワーグナー研究の成果やワーグナー芸術にかんする多様な情報を発信する年刊誌。 「シュンポシオン」とは、古代ギ...
戦時下日本の娯楽政策
3,080円
帝国議会や各種委員会の議事録、文部省、内務省、警視庁、内閣情報部の資料、新聞報道などの史料を丹念に掘り起こし、国民精神総動員運動や厚生運動の内実、決戦非常措置要綱の狙いや背景などを解説して、戦時下の娯楽政策の全容と変遷を明らかにする。 はじめに 第1章 戦時期の娯楽認識 1 日中戦争期に至る娯楽政...
音楽の人類史
5,500円
細胞間の振動からAIの作曲まで、音楽はどのように生まれ、人類の進化と文明に何をもたらしたのか。世界をリードする音楽学者が描き出す壮大な人類史。「音楽のための『銃・病原菌・鋼鉄』だ」 ダニエル・レヴィティン評
ガムラン入門
3,300円
「楽譜が無くても合奏できる」「ドレミとは違う不思議な音律」「ずれていることが普通」…。 西洋音楽とは全く違う、ユニークな哲学を持ったインドネシアのジャワガムラン。 1889年にパリ万博で西洋に紹介されて以降、その豊かで深みのある音色、荘厳なアンサンブルが世界中から注目され、2021年にはユネスコ無形文化遺産...
<
1
...
87
88
89
...
94
>
楽天ブックスの本・書籍・電子ブック・DVD・ブルーレイが全品送料無料!レビュー高評価、最安値をチャック!