日本のステンドグラス 小川三知の世界
3,960円 洋館を日本の色と光で染める 日本初の「ステンドグラス作家」であり、大正・昭和初期のステンドグラスの牽引役となった小川三知(さんち)。新発見を含む主要現存作品を、写真家・増田彰久の美しいカラー写真と、三知研究の第一人者・田辺千代の解説で紹介します。近代建築における日本のステンドグラスの面白さ、美し...
だれにでもできるガラス工芸新装改訂版
3,300円 ガラス器への絵付けから、カット、グラヴィールなどの彫刻技術、ガラス粉やガラス片を型に入れて焼成し、思いどおりの造形表現を行なうパート・ド・ヴェールの技法まで。ガラス工芸家でもあり、美術史家でもある著者が、手軽で多彩な技法をわかりやすく解説。
もっと知りたい ルネ・ラリック
1,980円 アール・ヌーヴォーからアール・デコへ宝飾とガラス2つのジャンルで両時代に君臨した鬼才の、幻想的美の小宇宙。 日本ではガラス作家としてよく知られているルネ・ラリックは、モダン・ジュエリーの創始者として他の追随を許さない天才ジュエラーでもあった。19世紀末から20世紀初頭にかけてアール・ヌーヴォーの宝飾デ...
知識ゼロからのやきもの入門
1,430円 見て、触れて、使って、愉しむ!値段が高いほどいい器?陶器と磁器はどう見分けるの?「作家もの」は、ほかの器と何が違う?装飾、産地、作家、形、選び方、手入れの仕方、おすすめ美術館…初歩の疑問を解説。
韓国のやきもの
2,640円 日本でも馴染み深い青磁や白磁、粉青沙器のみならず、先史時代の土器から貯蔵用の甕器まで、あらゆる韓国陶磁の歴史と技法を網羅。
トンボ玉のアクセサリー
3,520円 基礎技法でつくるトンボ玉で、こんなすてきなアクセサリーが!ネックレス、イヤリング、ブレスレット、バッグチャームなど総数30点。1500点余の写真で人気トンボ玉作家がテクニックの神髄や裏技まで公開。
森正洋の言葉。デザインの言葉。
1,980円 森 正洋(もりまさひろ・2005年没)は、九州の白山陶器を拠点とし、 日本のセラミックシーンを牽引しつづけたデザイナーで、2011年末に亡くなった柳宗理と並ぶ日本のプロダクトデザインの巨匠です。 「G型しょうゆさし」は、1958年の発売以来、 一般家庭だけでなく、飲食店でもよく使われている、超ロングセラー商品。...
うつわ
2,200円 柳宗悦が「民藝」という言葉をつくってから80余年ーいまを生きる日本の手仕事をめぐる旅がはじまります。
人気作家15人の陶芸技法
1,980円 本書は、季刊『陶工房』にて好評連載中の「若き匠の仕事術」で紹介した、感性豊かな15人の陶芸家独自、または得意の技法をわかりやすく紹介するもの。彼らの長年の経験によって得られた技法やコツ、素材やレシピを公開します。 ・紹介する陶芸家(予定)は、杉沼里美(泥彩・角皿)、百田輝(化粧・上絵・角皿)、アロ...
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