ルーヴル美術館 ブランディングの百年
2,200円 なぜ、数ある美術館のなかで、ルーブルだけが特別なのか? 世界中の人が「人生に一度は」《モナリザ》《サモトラケ島のニケ》《ミロのヴィーナス》をひと目見たいと願っている。 だが、かつては時代遅れのみっともない美術館として「ルーヴルは国の恥」「若者よ、ルーヴルに行くな」と言われたこともあった。1793年、フ...
庭園日本一 足立美術館の挑戦
2,420円 21年連続日本一の日本庭園と横山大観のコレクションで世界的に有名な足立美術館。館長・足立隆則が自身の生涯を振り返るとともに、館長として美術館改革に取り組んできた軌跡を綴る。 ◆島根県安来市の観光名所になっている足立美術館は年間50万人の入館者を誇る庭園で有名な美術館。1万3千坪におよぶ日本庭園は、著者の...
【POD】美学序説
1,650円 神秘主義者、戯曲家、詩人、美術評論家、美学者などの多くの顔を持つジョゼファン・ぺラダンの美学書。その圧倒的な教養でもってして書かれた本書だが、ペラダンは、美学を感じることに知識は必要ないという。 また、ルーヴル美術館の所蔵作品を中心に、多くの芸術作品が紹介されており、それらの作品の鑑賞の指南書とし...
リボーンアート・フェスティバル 2021-22 公...
2,970円 東日本大震災の被災地で、「Reborn-Art=人が生きる術」をキーワードに掲げ、2017年に始まった「リボーンアート・フェスティバル」。2021年夏の[前期]と2022年春の[後期]の2期に分けて開催された第3回フェスティバルの公式記録集。コロナウイルスという自然の猛威に再び直面したなかで、生命や文明の根源に立ち返り...
《新装版》無言館はなぜつくられたのか
2,200円 無言館はなぜつくられたのか、野見山画伯亡き後、当事者が秘話を語り合った本はこれ1冊であり、新装版として発行。内田也哉子推薦。
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