レドモンドの狙え!戦いの手筋
1,540円 序盤で優勢になる戦いに役立つ手筋が満載! Eテレ『囲碁フォーカス』の「マイケル レドモンド 戦いの手筋」(2018年10月〜2019年3月放送)を単行本化。石を取る手筋をはじめ、相手の形を崩したり、石を捨てて自分の形を整えたり、根拠を奪うなど、すぐにでも役立つ手筋が詰まった一冊。 第1章 石を取る基本手筋 第2章...
囲碁AIが教える 中盤の良い手と悪い手
1,749円 囲碁は「中盤戦」が勝敗に直結しやすいゲームです。 「模様の消し」「戦い」「攻めと守り」など、石が衝突するタイミングで形勢が揺れ動くためです。 囲碁AIは、「ダイレクト三々」など序盤を変えたイメージが先行していますが、実は中盤の実力を向上させることにも、非常に役に立ちます。 中盤は一手のミスで負...
勝てるアマの碁 ここで差がつく序中盤の戦略
1,749円 本書は、囲碁指導35年の経験を持つ、小林孝之三段がその経験から多くのアマが「ここを直せば上達する」というポイントをピックアップし、 ただしい考え方を解説したものです。 下記、まえがきから抜粋です。 『囲碁愛好家の皆さんに"囲碁のスタンダード"をお伝えしたいと思い、囲碁指導35年の経験を生かして本書を...
【POD】誰にでも碁は打てる
2,200円 囲碁は取っつき難いゲームと思われている。石の捕獲と地を囲うことがかみ合わないことが原因と思われる。この兼ね合いが囲碁を覚えることを難しくさせているが、そこがまた面白さの源でもある。本書は6つの基本ルールを解説し、それに対する問題集を付け、無理なく理解できるようになっている。また整地についての解説は...
「因云碁話」を一日一話楽しむ
6,930円 「因云碁話」は江戸時代の末期に林元美が収集した過去の囲碁にまつわる出来事を集約したもの。 囲碁の発祥から日本への伝来、囲碁にまつわる様々なトラブルまで、すべてを網羅したと言える資料集です。 本書は「因云碁話」全作を通して活字化し、注釈を加え、現代の人にも囲碁にまつわる各時代の雰囲気を楽しめるように...
AI活用で明快! 囲碁・新しい形勢判断法
1,749円 形勢判断力を高めるチャンス到来! これまで形勢判断は難しいと思われていたと思います。「細かい計算が出てきたり、地合いだけでなく厚みがどうの出てきたり・・・」 また、結局は主観による感覚なので、本での解説は困難でした。 本書では、囲碁AIの評価値という客観的な数字を利用することで、わかりやすく納得...
AIの流儀ーータブーが常識になる
1,980円 アルファ碁の登場で、これまでタブーとされていた初期の三々侵入が常識化する時代になった。これまで人間が積み上げてきた知識がAIによって簡単に覆される時代がやってきた。AIは確かに強い。しかし負けたとか考えるのではなく、AIの手法を学んでいくことで新しい世界を経験する楽しさを感じることが大切である。本書はA...
囲碁・歴代最年少名人 芝野虎丸の軌跡
2,024円 「20代の名人はあり得ない」 レジェンド・坂田栄男二十三世本因坊の有名な言葉です。 時は経ち、令和元年11月。囲碁界に10代の名人が誕生しました。 歴史が動いたそのニュースは囲碁界の外でも大きく報道されました。 本書は、その主人公・芝野虎丸名人の軌跡が語られます。 著者は実兄であり、ライバルであり、研究仲...
囲碁ライバル物語
1,749円 技量、プライド、タイトル、賞金ー。人生をかけた戦いから生まれる物語。激闘譜を交えて、その全貌を明かす。
【POD】死活の壁<下>
2,200円 石の生き死には勝負に直結する。大石が死ねばゲームオーバー。二眼あれば生きで二眼なければ死に。本書は死活の全てをスペース別、系統別に一目瞭然で分るように体系化した。
【POD】死活の壁<上>
2,310円 石の生き死には勝負に直結する。大石が死ねばゲームオーバー。二眼あれば生きで二眼なければ死に。本書は死活の全てをスペース別、系統別に一目瞭然で分るように体系化した。
囲碁・石の強弱判断法 〜序中盤をうまく乗...
1,749円 本書は「石の強弱」を主軸として、上達には欠かせない重要なテーマを解説していきます。 第1章 石の強弱 まずは「強いから攻める」「弱いから守る」という基本を完璧にすることができます。 その過程で、石の方向や攻め方といった、他の重要な考え方も一緒に身につけることができます。 第2章 読みの練習 「石の強弱...
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