写真幻想
3,520円 澁澤龍彦らが愛した伝説的な文人の手になる、もうひとつの「写真小史」。「社会的幻想」を鍵語に、アジェ、クリュル、ケルテス、カーアン、カルティエ=ブレッソン、シュタイナート、ロニスなどに通底する戦間期ヨーロッパの根源的な不安の影を、また、かれらの作品に透けて見えるパリの街を、味わい深い独特の文体で自...
写真を楽しむ133のネタ帖
1,870円 1 撮る 2 デジタルで加工する 3 アナログで工夫する 4 プリントする 5 飾る 6 展示する 7 カタチにする 8 贈る 9 まとめる 10 おすすめ撮影スポット
レンズの教科書
2,200円 キットレンズだけで撮影していていつも同じような写真になってしまう、レンズ交換したいけれど何を使えば良いのか分からない、と感じてはいませんか。本書は、レンズの特性や表現効果の違い、被写体や状況に応じたレンズワークを丁寧に解説しました。次の表現ステップへ進み、写真をもっと楽しみたい人に役立つ1冊です。
安曇野のナチュラリスト田淵行男
2,860円 鋭い視点で山岳写真に新境地を拓き、高山蝶の生態写真や雪形の研究などで、一時代を築いた先駆者の生涯ー。
北京・山本照像館
2,860円 西太后のポートレートを世界で最初に撮影した日本人写真師。
ゲルダ
2,310円 あの「崩れ落ちる兵士」を撮ったのは、彼女かもしれない。ナチスから逃れ、パリに渡り、戦場に散った“もうひとりのキャパ”。その短くも壮絶な一生をたどる。伝説の女性戦場カメラマンの肖像、初の日本語訳。
写真の映像
3,740円 世界言語としての写真という記号をめぐる事典。黎明期からデジタルメディア時代まで、アルファベット順に55項目のキーワードで写真作品(ニエプス〜アーバス)を読み解く。数々の写真論(ベンヤミン〜クレーリー)の引証を交えつつ、“映像=表象”をめぐる隠喩の星座がもつ写真史的布置を浮かび上がらせる、光と影のア...
オヤジの背中
2,750円 2018年に生誕100年を迎える林忠彦。今でも記憶に残る数々の名作とエピソード。息子だけが知っている素顔から意外な一面まで、昭和の写真家が伝えたかった言葉がいま甦る!
土門拳 写真論集
1,650円 戦後を代表する写真家、土門拳の書いた写真選評やエッセイを精選。巨匠のテクニックや思想を余すところなく盛り込んだ新編集。
ボクと先輩
1,760円 気鋭の写真家が、憧れの先輩たち36人に会いにいった。デザイナー、音楽家、写真家、建築家、俳優、恩師……。 自然光の中で撮られた180葉の写真と、ほがらかな文章でつづるフォトエッセイ。 雑誌『ポパイ』の人気連載を単行本化! 大塚忠雄 浅井愼平 柚木沙弥郎 浅葉克己 安西水丸 柳生博 阿部勤 高橋悠治 木滑良久 浜田...
世界は小さな祝祭であふれている新装版
1,980円 世界七〇ヶ国、一〇〇都市以上を歩いて、東京からアムステルダムに移り住んだ写真家によるエッセイ/写真/日記。
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