写真家たちの肖像
3,630円 齋藤康一が写した144人の写真家たち。
ナガサキの原爆を撮った男
2,200円 戦前に「ジーチーサン」を開業して、華々しく活躍した、祥玉の長男として生まれた庸介は、いかに「長崎の原爆」と出遭ったのか。父子二代のカメラマン人生。その軌跡を、祥玉の人生と共に追うドキュメント!
写俳人の誕生
1,980円 かつて俳句と絵は親しい関係にあり、 一つになった作品は画俳として認められていた。 明治に入って、写真機が登場すると写真と俳句のコラボの萌芽が始まった。 本書は「写俳の黎明期」から、誰でも写真が撮れる現在における 俳句と写真のコラボによる芸術の可能性を、 歴代写真家の俳句観と具体的な歩みのなかに探る話題...
iPhoneで写真!撮る、送る、シェアするがわ...
1,078円 iPhoneに備わる「カメラ」アプリの活用本。最適な撮影方法や個人情報に関する設定、解像度を劣化させずにやり取りする方法、撮影シーンに最適な加工アプリ、きれいに印刷するためのコツなどを紹介する。
30分で達人になるInstagramとVine
748円 Facebook、Twitter…投稿もひと味違う!プロ級にキレイな写真、オモシロ動画…がスマホで簡単に撮れる!加工して楽しめる!無料で楽しめる2つの最新SNSをどこよりもわかりやすく解説します!
写真に何ができるか
2,750円 写真の未来へー問い、考え、挑み続ける挑戦者たち!
「写真」のはなし
1,222円 写真はこんなに奥深く、そして面白い!三人の写真家による“身近”な写真論。
写真師たちの幕末維新
5,280円 忘れ去られていたまぼろしの写真史家が克明に描くわが国写真界黎明期の姿。上野彦馬、下岡蓮杖らの活躍した幕末維新期の写真界の現場を実地的に調査した考察の数々-編者による懇切な解説とともに初の書籍化。
ロバート・キャパの謎
2,200円 スペイン内戦や第2次世界大戦に従軍して「戦争と人間」をえぐる写真で世界に衝撃を与えたキャパ。その記念碑的作品『崩れ落ちる兵士』に対する通説を、現地での共同調査も踏まえて根底からくつがえし、撮影場所を特定し兵士を推定して真相を明らかにする。 プロローグ 第1章 パリを発つ 第2章 セロ・ムリアーノーー...
1985/写真がアートになったとき
2,200円 1985年に設立された日本初の写真美術館=つくば写真美術館。この美術館がもった意義や写真というメディアの可能性を石原悦郎や飯沢耕太郎、伊藤俊治、金子隆一らの語りやインタビューから明らかにして、写真がアートになった〈1985〉のインパクトを照射する。 本書の刊行に寄せて 伊藤 守 第1部 写真がアートになった...
わが生涯のすべて
3,740円 死去の2か月前、写真界の巨星が自らの歩みを振り返る。詩情と幻想的な力に刻印された作品の撮影現場の秘密を語り、その生と思索の全貌が露わにされる。未紹介作品を含む19点の図版・年譜付き。
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