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命の授業
1,320円
30万人が泣いた奇跡の実話。「一生、寝たきり」と宣告され、自殺未遂までした中学校の教師が、家族や生徒の応援と、感謝の心により、復活を遂げる奇跡の実話。
私たちの中のアジアの戦争
2,860円
第二次世界大戦下、ベトナム(当時の仏領インドシナ)に侵攻した日本軍に加わり、この地にやってきた「普通の日本人」。日本軍の工作機関に配属された日本人電信係、憲兵として従軍し、戦後はベトミン軍に参加しインドシナ戦争を戦った兵士、「日本人」農業指導員としてベトナムに渡り、戦後もベトナムに住んでいたにも...
御巣鷹山と生きる
1,540円
小学3年生の健は、初めて飛行機に乗り御巣鷹山に消えた。頭にやきついて離れない凄惨な現場、日航との補償交渉、理不尽な事故調査…。遺族たちにとって“あの事故”は何だったのか。遺族会である「8・12連絡会」の事務局長がこれまでの歩みを克明に振り返る。
再起する脳
1,320円
諦めてはいけない。脳梗塞は克服できる!半年で改善は止まるという医療の常識を覆し、発症から三年目、右手の親指が動き始めたー。脳の可塑性を信じ、重度の右半身麻痺から奇跡的な回復を遂げたエリート銀行員の記録。
シャティーラの四時間
2,200円
1982年9月、西ベイルートの難民キャンプで起きた凄惨なパレスチナ人虐殺。本書は、最初のヨーロッパ人として現場へ足を踏みいれたジャン・ジュネによる事件告発のルポルタージュであると同時に、パレスチナの戦士たちとの交わりを通して幻視された美と愛と死が屹立する豊穣な文学作品でもある。事件をめぐって証言...
寡黙なる巨人
748円
病を得て、真に「生きた」。 2010年4月に惜しまれながら逝去した世界的免疫学者の多田富雄氏は、2001年に脳梗塞に倒れ半身不随、声を失いながらも懸命のリハビリで文筆活動に復帰した。その壮絶な闘病記と、珠玉のエッセイ集。第7回小林秀雄賞受賞作。
なぜ君は絶望と闘えたのか
693円
1999年、山口県光市で、23歳の主婦と生後11カ月の乳児が惨殺された。犯人は少年法に守られた18歳。一人残された夫である本村洋は、妻子の名誉のため、正義のため、絶望の淵から立ち上がって司法の壁に挑む。そして、彼の周囲には、孤高の闘いを支える人々がいた。その果てに彼が手にしたものとは何だったのか...
シズコさん
572円
四歳の頃、つなごうとした手をふりはらわれた時から、母と私のきつい関係がはじまった。終戦後、五人の子を抱えて中国から引き揚げ、その後三人の子を亡くした母。父の死後、女手一つで家を建て、子供を大学までやったたくましい母。それでも私は母が嫌いだった。やがて老いた母に呆けのきざしがー。母を愛せなかった自...
腰痛探検家
715円
腰痛からの生還、成るか!? 爆笑治療体験記 腰痛という未体験世界に迷い込み、治療というジャングルをさまよう辺境作家。西洋医学、東洋医学、民間療法、運動療法、ついには獣医に心療内科…。前代未聞の腰痛治療体験記。(解説/東えりか)
乗るのが怖い
858円
読売巨人軍の現役選手だった三十歳の夏、神宮の花火大会を見物中、突然、パニック発作に見舞われた。飛行機、新幹線に乗れなくなり、ひどい眩暈に襲われ、わけもなく涙が出て止まらない。完全にうつ状態になり、ついには強い自殺衝動がー。そんな病との闘いを繰り返し、現在「おおむね健康」といえる心身を取り戻しつつ...
花の命は短かくて
1,100円
ヒロシマ、ナガサキ、沖縄…いま語りつぎ、子どもにつたえる戦争の悲劇と平和への祈り。
ヒロシマー絶後の記録
1,100円
本書の初版本『絶後の記録ー広島原子爆弾の手記』(中央社・昭和二三年一一月刊)は、永井隆『ロザリオの鎖』(ロマンス社・昭和二三年六月刊)と並んで被爆後もっとも早い時期に刊行された単行本の原爆体験記のひとつで、一〇数カ国に翻訳されている。
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