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相互行為の人類学
3,080円
日常的な相互行為における「意味のやりとり」を丹念に分析することで、心理学、人類学いずれとも異なる視点から「心」と「文化」をとらえなおし、二つの分野を架橋する「相互行為の人類学」。具体的な研究例をとおして、その手法と魅力を伝える入門書。
こころの人類学
968円
人類に普遍的に見られるこころのはたらきはどこで生まれたのか。カナダからチベットまで、半世紀にわたり世界を旅した人類学者が人間のこころの本質を解明する。
文化人類学の思考法
1,980円
「文化人類学は『これまでのあたりまえ』の外へと出ていくための『思考のギア(装備)』だ。本書はその最先端の道具が一式詰まった心強い『道具箱』だ。こんなに『使える』本は滅多にない」若林恵氏推薦。尾原史和氏による常識を覆すカバー付 はじめに すべての考える人のために 序 論 世界を考える道具をつくろう...
文化人類学と現代民俗学
990円
われらみな食人種(カニバル)
2,200円
他者を自分と同一化するいちばん単純な手段は、何をおいてもまず、他者を食べてしまうことである。--「われらみな食人種」より 現代思想に構造主義を持ち込み、知的光景を一新した人類学者レヴィ=ストロースが、晩年にイタリアの日刊紙『ラ・レプブリカ』に連載した時評エッセイ集。 時事ニュースを構造人類学による大...
世界の少数民族
4,620円
“遊牧生活を続けるラバーリー”“銀で飾るミャオ”“マンガライの華麗な戦争儀式”など、写真家と作家が、二人三脚で世界の少数民族を訪ねた記録。グローバリズムの波に抗い、独自の文化を保つ民族や、外の世界との接触を最小限にとどめている民族など、いずれは消えてしまうかもしれない文化を一冊に保存した。
人類学とは何か
1,980円
他者と“ともに”学ぶことーー 他者と向き合い、ともに生きるとは、どういうことか。 人類学は、未来を切り拓くことができるのか。 現代思想、アートをはじめ、ジャンルを超えた影響と挑発をあたえつづけるティム・インゴルド。 世界の知をリードする巨人が語る、人類学と人類の未来。 世界が直面する未曾有の危機にど...
日本人論の危険なあやまち
1,210円
「人新世」時代の文化人類学
3,630円
人類がもつ文化に焦点をあてながら、文化人類学の基本的知識を解説する。社会に閉塞感や生きづらさが漂う今日の世界は様々な限界に直面しており、様々な領域で根源的な転換の構想が求められている。グローバル化とともに人類と地球をはじめとする様々な二元論が地球規模で揺らぎつつある時代を「人新世」時代として捉え...
ダメになる人類学
2,530円
フィールドで出会った「ダメ」にまつわる事象を、主として文化人類学的な視座から分析した珠玉の事例集。キーワードリストも充実し、反転学習にも最適。 (執筆者) 吉野晃・岩野邦康・田所聖志・稲澤努・小林宏至・中村知子・二文字屋脩・八田靖史・福士由紀・中野麻衣子・下地理則・片岡樹・李華・橋本栄莉・杉田研人...
NHK出版 学びのきほん はみだしの人類学
737円
「わたし」と「あなた」のつながりをとらえ直す そもそも人類学とは、どんな学問なのか。「わたし」を起点に考える「つながり方」とは何か? 「直線の生き方と曲線の生き方」「共感と共鳴のつながり」……。「違い」を乗りこえて生きやすくなるために。「人類学のきほん」をもとに編み出した、これからの時代にこそ必要...
図解 いちばんやさしい古事記の本
750円
日本の神々の物語をまとめた本、これが『古事記』です。日本には、ギリシャ神話や北欧神話にも匹敵する、神々の豊かな物語があります。 太陽神アマテラスが洞窟のなかに隠れて世界が暗黒におおわれたという「天石屋戸隠れ」、毎年娘を襲いにくる大蛇と闘う英雄スサノオの「ヤマタノオロチ退治」、八十神に騙されたウサギ...
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