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社会人類学年報(vol.33(2007))
4,070円
社会人類学の唯一の専門誌。 中谷文美 「わたしの布は誰のもの?」 ーーインドネシア伝統染織の〈ファッション化〉をめぐってーー 名和克郎 現地の記述 ──ビャンスに関する民族誌的と呼び得る出版物をめぐって── 河合洋尚 客家風水の表象と実践知 ──広東省梅州市における囲龍屋の事例から── 深山直子 都市マオリ...
文化人類学とわたし
2,420円
「ヒトの学」を目指し、フィールドワークに飛び出して文化人類学者が見聞し思索したものとはー。レヴィ=ストロースの教えを受けアフリカ・モシ族の研究、あるいは柳田国男・石田英一郎に接しての近代日本探索など、草創期から今日まで国内外を問わず常に研究の最先端に立ち続ける著者。身体動作や声の意味に着目した豊...
資源人類学(09)
5,500円
人的資源、とりわけ資源としての人間身体ー身体を資源=手段として捉え、その主体的側面と物的側面の双方を、狩猟、牧畜、職人労働、芸能などの実践面で比較しつつ、象徴系と生態系の相互作用のなかで解明する。
資源人類学(03)
5,500円
超越的・宗教的な知識と技術的・実践的知識の両者を含む知識資源ー技術および生活上の実践的知識および宗教知識の伝達・共有化過程を社会動態の文脈で調査するとともに、資源としての知識にとって力の源泉となる秘匿のメカニズムと効果を検討する。
資源人類学(04)
5,500円
消費財として生産された物的資源ー日常の物々交換における物品や威信財などの非商品、インフォーマルセクターにおける商品を含め、通常の経済分析からは抜け落ちやすい物的資源の流通サイクルの文化的特性を社会変容との関連で探る。
資源人類学(06)
5,500円
加工の対象あるいは素材としての自然資源ー人間による加工を経てはじめて資源として利用しうるものとなる自然物の分配と共有の様態を、自然についての認知との関連で追究し、象徴ー生態系の適応のあり方を検討する。
資源人類学(07)
5,500円
生態系における生命資源とそれに関わる非生命資源ー動物・植物からなる食糧資源の利用を比較検討し、その利用に不可欠な道具類の生産およびその変化を、生態資源という統一的観点から探る。
首都圏に生きるアイヌ民族
2,420円
アイヌ自身が語る人生の物語。
死の文化史
1,980円
世界の狩猟民
5,720円
1万年前、人間はすべて狩猟民だった。狩猟民とは農業を知らず、家畜を飼わない民のことである。著者は世界中の主だった狩猟採集民族を、民族ごとではなく、基本装具、狩りや漁のスタイル、結婚や神話、儀礼、シャーマンなどテーマごとに考察する。アメリカ先住民、アボリジニ、アイヌ、イヌイット、サンといった人々が...
深奥的中国
2,200円
文化人類学キーワード
1,870円
文化人類学という幅広い学問分野の中から,100の基本的なキーワードを厳選し,見開き2頁で解説する。初版刊行後10年間の社会の変動と学問の進展を反映させるため,各項目のヴァージョン・アップをはかると同時に,必要に応じて新しい項目に入れ替えた。 改訂版によせて この本を手にした人へ 執筆者紹介と執筆分担 第1章...
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