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【POD】逗子なぎさホテル物語
1,760円
昭和期に一世を風靡した湘南リゾートの伝説「逗子なぎさホテル」のありし日を忍び刊行された書の復刻版。本格的リゾートホテルとして大正15(1926)年7月にオープンして以来、皇室ともゆかりの深い由緒ある名門の老舗ホテルとして知られた「逗子なぎさホテル」の伝説本。平成元(1989)年1月、老朽化のため惜しまれつつ...
【POD】「裏日本」文化論ー環日本海の文化・...
1,980円
「裏日本」文化という日本文化の潜在部分を掘り起こし、日本と対岸諸国とに見られる文化や信仰の密接なつながりと、日本における「表」「裏」の逆転構造、そして古来連綿と受け継がれてきた日本人の精神あるいは豊かな日本文化の広がりを明らかにする。
レヴィ=ストロース 構造
1,760円
本書は、現代最高峰の人類学者クロード・レヴィ=ストロース(1908-2009年)の全貌を描いた決定版の誉れ高い1冊です。 ベルギーに生まれたレヴィ=ストロースは、フロイトやマルクスに触れた青年期を経て、南仏で高校教師になりました。その中で育まれた情熱を抑えられなくなった1935年にブラジルへ旅立ち、カデュヴェオ...
景観人類学入門
990円
狐付きと狐落とし
3,080円
霊力を持つキツネが人に取り付く。その目的や因縁、誰が、どのような方法でキツネを祓ったかー。さまざまな事件や現象・症例などを検証し、江戸から盛んに行われた、不思議かつ魅惑的な動物信仰の真相に迫る!
禁忌習俗事典
990円
「忌」は、外からはばかって近づかぬものと、内にあって警戒し忌でないすべてのものを排除しようとする両方に分かれ、かつ密接にからまりあっている。ここに、穢れと差別の根源がある。微々たる片いなかの事実を集積してその解明の手がかりとする“日本民俗学の前途の光”となった画期の書。不思議な習俗・風習・奇習事典。
本当は怖い日本の神話
750円
生まれてすぐに両親に捨てられた神ヒルコ、拷問を加えられて天上界を追放されたスサノオ、イザナミが眠る異界として恐れられた熊野三山、生贄の風習を伝える祭り……など、日本神話に描かれた恐怖のエピソードを紹介。古代の人々が厳しい自然といかに向き合い、熾烈な勢力圏争いをどのように記憶してきたかがわかる。
くらしのアナキズム
1,980円
国家は何のためにあるのか? ほんとうに必要なのか? 「国家なき社会」は絶望ではない。 希望と可能性を孕んでいる。 よりよく生きるきっかけとなる、 〈問い〉と〈技法〉を 人類学の視点からさぐる。 本書でとりあげる「人類学者によるアナキズム論」とは… ・国家がなくても無秩序にならない方法をとる ・常識だと思...
わざの人類学
3,960円
技術とはテクノロジーだけを意味しない。歩く,座るなどの平凡な行為も,神経,筋肉,骨格等,身体の機能と運動を統合する「わざ」があってはじめてなし得る。人にとっての「わざ」とは,限りなく広く深い。身体運動,狩猟採取から,コスプレ(身体変容),暦(時間認識),料理,藝術鑑賞,土木技術そして原子力まで,...
儀礼の理論・儀礼の実践
5,280円
キャサリン・ベル著゛Ritual Theory,Ritual Practice”を翻訳。 「儀礼学」という学問分野を確立した本書は「儀礼理論の実践」「儀礼の感覚」「儀礼と権力」の三部構成で、「儀礼」という現象、およびそれにアプローチするための方法論について論じている。日本の儀礼研究における知識の空白を埋めるための必読の書。
これからの時代を生き抜くための文化人類学入門
1,760円
「人新世」というかつてない時代を生きるには、 《文化人類学》という羅針盤が必要だ。 ボルネオ島の狩猟採集民「プナン」と行動をともにしてきた人類学者による、 “あたりまえ"を今一度考え直す文化人類学講義、開講!!
民族でわかる世界史
1,320円
いま、世界中で起こっている紛争や対立の多くは「民族問題」に根ざしているが、我々は各地の民族がどこからやってきて、どのようにして、そこに存在するようになったのか、ほとんど知らない。ロシアがウクライナに侵攻した背景にも、根深い民族問題が存在している。本誌はアフリカで誕生した最初の人類が拡散し、今に至...
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