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菊と刀
1,980円
第二次世界大戦中の米国戦時情報局による日本研究をもとに執筆され、のちの日本人論の源流となった不朽の書。 本書は、日本人の行動や文化の分析からその背後にある独特な思考や気質を解明し、日本人特有の複雑な性格と特徴を鮮やかに浮き彫りにする。「菊の優美と刀の殺伐」に象徴される日本文化の型を探り当て、その本...
RITUAL(リチュアル)
2,420円
世界を変えるための「最古の科学」が「儀式」だったーー。 生活や価値観が猛スピードで変化する現代。昔からある「儀式」は単調で、退屈で、無意味にみえる。でも、ほんとうに? 認知人類学者の著者は熱した炭の上を歩く人々の心拍数を測り、インドの祭りでホルモンの増減を測定。フィールドに実験室を持ち込んで、これ...
自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門
1,980円
「家族にとって血のつながりは大切」「“日本人”とは日本人の親を持つこと」「日本では宗教を信じる人はめずらしい」……それって本当? 自分にとってのあたりまえが、実はあたりまえではなかったことに気づく。多様な人々と共に生きる、未来のための文化人類学入門。
謎の集団・秦氏 復讐の日本史
1,980円
底辺に沈められた恨み! 裏社会から、どう国家を動かしてきたのか? 天孫降臨は歯医者の逃亡劇 太子信仰の裏に隠された復讐 没落した者たちと修験道のネットワーク 能の源流を築いたのは秦河勝 第一章 秦河勝と観阿弥・世阿弥 第二章 八幡信仰はなぜ広がったのか 第三章 天孫降臨に深く関わる秦氏 第四章 太子信仰...
野生児の記録(1)
1,540円
野生の思考
5,280円
野生の思考La Pensee sauvageは、1960年代に始まったいわゆる構造主義ブームの 発火点となり、フランスにおける戦後思想史最大の転換をひきおこした著作である。 Sauvage(野蛮人)は、西欧文化の偏見の凝集ともいえる用語である。しかし 植物に使えば「野生の」という意味になり、悪条件に屈せぬたくましさを暗示する。 ...
日本人の顔
572円
文化人類学入門増補改訂版
880円
魔女図鑑
2,486円
1992年初版のロングセラー! 魔女になるための11のレッスン、大公開!! あなたは魔女のこと、どのくらい知っていますか? ほんとうは、魔女ってとってもオシャレ。 身近なものを、いろいろと工夫して着こなしちゃうんです。 それに、お菓子作りだっておてのもの。 とにかく、魔女のすべてが詰まった図鑑なんです。 も...
レンディーレ
2,349円
乾燥した過酷な大地に適した生活技術を生み出し、助けあえる社会体系を発達させた遊牧民の知恵。
ロロ・キドゥルの箱
3,080円
人類学のコモンセンス
2,200円
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