Ibasyo
3,080円 5人の女性の自傷行為をめぐるフォト・ドキュメンタリー。「 居場所 」を求めながら、自らを傷つけずにはいられなかった彼女たちの細やかな心性に、世界で活躍する気鋭の写真家・岡原功祐が光をあてる。写真60点余と文章ドキュメント約280頁。読み、見る者を圧倒する一書。 プロローグ 木部ちゃん --耳をふさぎ、安ら...
スマホ・チルドレン もめごとSOS
1,650円 今、子どもたちが危ない!--スマホ依存症を考える 子どもたちからスマホを取り上げることなどできません。大人の私たちがこの手の平サイズの器具の虜になって、Facebook、instagram、LINE、Blogに嵌められて、逃げ場を見失っているのですから…。 これらweb上の問題点・トラブルの原因・予防策について、多様で豊富、ユニ...
こどもにスマホをもたせたら
1,980円 こどもには知識、おとなには知恵がある  子どもが外に遊びに行くときは、お母さんやお父さんが危ない路地裏だとかの「ストリートワイズ」を教えてくれた。デジタルワールドで遊ぶいまの子供たちには“スクリーンワイズ”が必要だ。でも、デジタルワールドでは子供よりずっと不器用な大人が、知恵(ワイズ)を授けるなん...
日本子ども資料年鑑2019
11,000円 子どもに関するデータベース最新刊。医療、教育、栄養、保育、福祉など11分野で約1000もの図表を収集。巻頭特集は「教室のようす〜子どもの身のまわりと先生〜」。全頁が載ったCD-ROM付き。
SBS:乳幼児揺さぶられ症候群
4,180円 現在,SBSの診断は「50対50の激しい論争のある,冤罪の温床」かのごとく喧伝されている。学術や法廷の場を離れ,情報戦の様相を呈し始めたこの症候群の真実はどこにあるのであろうか?  ロバート・リース医師の手によるSBSをめぐるこのリアルな法廷劇は,法廷サスペンス小説としても第一級のエンターテイメントを提供し...
分断社会と若者の今
2,750円 若者は本当に保守化したのか。本当に生活満足度は高いのか。自分を肯定する若者は多いのか。現状を肯定するようになっているのだろうか。  「若者論」で時に印象論として語られるこれらの事柄は、すでに豊かになった今の日本社会で、若者たちが革新を求めず、現状を肯定するようになったことのあらわれとして捉えられ、...
どうしたらいいかわからない君のための 人...
1,980円 子どもの問題と向きあってきた作家・石井光太が、教育や児童福祉などの現場で働く人に取材してまとめた10代のための人生ガイド!なやみの相談先や解決方法、進路・職業の選び方がわかる!
虐待父がようやく死んだ
1,100円 本当は私が殺したかったのにーー。 父の死は私の“希望”。 虐待を受け育った作者が描くコミックエッセイ。 暴力・性的虐待・面前DV・人格否定。 ーー父が私にしたこと。これが、私の日常だった。 子どもの頃は、家を出るお金もなければ、歯向かうための腕力もない。 虐待する親の元に生まれた私には、耐えるしか道が...
思春期の心とからだ図鑑
2,970円 思春期の心とからだの悩みにストレートにこたえるオールカラーのガイドブック。ネットいじめやドラッグ、多様な性的アイデンティティ等、現代的なテーマを多くとりあげる。大人も子どもも、あるいは親子いっしょに読むことができ、わかりやすく具体的なアドバイスが満載。「いざ」というときに頼りになる1冊。
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