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織田信長の家臣 佐久間信盛、柴田勝家、丹...
1,100円
織田信長の家臣として注目度が高いのは、謀反により信長を死に追いやった明智光秀や信長の死後に後を引き継いで天下統一を果たした羽柴秀吉です。しかし、信長が天下統一を果たすためには、多くの家臣の支える力があったはずです。 ここで取り上げる3人は、ともに尾張出身で、宣教師ルイス・フロイスに羽柴秀吉とともに...
人とことば
2,310円
天皇・僧侶・公家・武家・政治家・思想家など、日本歴史上の人物が残したさまざまな「ことば」。古代から近現代まで、117名を精選し、言葉が発せられた背景を読み解きつつ、その意義を生涯と合わせ簡潔に叙述する。従来の人物像とは異なり、その見直しを迫る意外な「ことば」も収録。出典・参考文献付き。 まえがき/古...
妙好人列伝
2,200円
「妙好人」はふつう浄土真宗の在俗の篤信者を指しますが、その中核から離れたところに良寛や熊谷守一のような人がいます。「還相的人格」が光となって周囲を照らし出す人達です。本書では、妙好人の特質を抽出するのと同時に、とくに熊谷守一の生涯をたどり、仙人ではなく妙好人とみなされる根拠を探ります。
日本史を変えた八人の将軍
1,056円
将軍がわかれば、日本史がわかる 日本史のなかで、700年にわたり政権の座にあった武家。その中心である将軍が日本史におよぼした影響について、将軍8人と将軍にならなかった2人から読み解いていく。鎮東将軍、征西将軍などさまざまな将軍があるなかで、なぜ征夷大将軍だけが武家の棟梁とされ、幕府を開くことができたの...
日本を揺るがした三巨頭
1,980円
児玉、小佐野、角栄!闇社会&表社会の巴戦! 児玉誉士夫(1911年、福島生まれ)、小佐野賢治(1917年、山梨生まれ)、田中角栄(1918年、新潟生まれ)。この三者に共通するのは、出自が貧困で学歴がないこと。児玉の父親は「賊軍」二本松藩の御典医。明治維新後、政治家になり無一文に。小佐野の父親は山梨・勝沼の小...
日本史 しくじり大図鑑
1,375円
しくじっても大丈夫! 歴史に学ぶ「あきらめない」「生き抜く心」 歴史の授業で習うのは、ほとんどが勝者の成功事例のみ。でもいま大事なのは、失敗してもあきらめずに「生き抜く力」。 歴史も本当は無数の失敗=「しくじり」の上に、成功があるのです。坂本龍馬、織田信長、徳川家康といった偉人たちも「人生オワタ」と...
才女の運命
2,200円
トルストイ、シューマン、ロダン、アインシュタイン、フィッツジェラルド…… 歴史に名を残した男たちの傍らで、才能に溢れた女性たちが過ごした波乱の生涯、苦悩の日々。 かつて女性は就くことのできる職業も限られ、チャンスを与えられず、正当な評価を受けることもできない……そのような時代が長らく続きました。「...
人生遅咲きの時代
2,310円
人生の後半は余生ではない。本番である。だれも自分を「終わった人」とは考えない、いわば「終わらざる人々」。人生後半からひときわ輝きを放った81人の生き様は、新時代を生きる私たちに勇気を与える。
戦国武将100列伝
1,980円
俠の歴史 日本編 上
1,870円
士は己を知る者のために死す、「俠」とは、おとこ気。おとこだて、いさみはだの女。儀に富み強気をくじき弱気きを助ける勇者のこと。 歴史上無数にいる「俠者」から「これぞ」という生き方や死に様をした人物を精選して掲載。清水書院の歴史シリーズ『悪の歴史』の姉妹編登場! 橘諸兄、平将門、平重盛、弁慶、楠木正成...
中江藤樹 高杉晋作 明治天皇
1,425円
そうだったのか!!読めば納得!なぜ中江藤樹は「近江聖人」と敬われたのか?なぜ高杉晋作は「真の維新三傑」と呼ばれたのか?なぜ明治天皇は「世界から賞賛」されたのか?
忘れられぬ人々 二
1,980円
詩人が綴る、出逢ってきた友人知己への鎮魂の十一章 学友をはじめ、深い交流のあった文学者、弁護士の仲間など、筆者が敬愛してやまなかった多彩な十一人の風貌、人格を偲び、敬慕の情にあふれた美しい筆致で描く回想集。トマス・フィールド、中野徹雄、矢牧一宏、出英利、飯田桃、高野昭、工藤幸雄、小竹哲郎、松下康雄...
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